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片柳竜哉

Petting Zoo
@tatsutore
-日本の稲作と食文化を繋ぐ- 🌾地元の子どもたちが学校給食で食べるお米を自然栽培で育てています。 🇯🇵いつの時代も大人が”子ども”に焦点を当て生きる社会を目指して、 自然の摂理を大切にした心豊かな暮らしを家族と共に。 【米づくり】#稲作奔舗 【體づくり】#タツトレ. 📍栃木⇄東京
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About 片柳竜哉

片柳竜哉 (@tatsutore) is a Petting Zoo creator on Instagram. The account has 6,625 followers and 227 published posts. Recent posts average 190 likes and 9 comments, an engagement rate of 2.6%.

片柳竜哉 belongs to the nano tier, the band usually drawn between 1,000 and 10,000 followers. Set against 284 accounts followed, the audience works out to about 23 followers per account 片柳竜哉 follows. 片柳竜哉 uses an Instagram professional account. Flinque files 片柳竜哉 under a single category, Petting Zoo.

The Instagram bio for 片柳竜哉 runs to 12 words across 7 lines. The bio tags #稲作奔舗 and #タツトレ. The latest activity Flinque has on record for 片柳竜哉 dates from March 2024.

Story Highlights

Unlocking shows the title and cover image of every story highlight this creator keeps pinned to the profile.

227 Posts

Of the 10 most recent posts shown for 片柳竜哉, 5 are carousels, 4 are single images and 1 is a video. No single format accounts for most of them. 227 published posts give 片柳竜哉 a moderate archive on Instagram. Against the audience, that is roughly 29 followers for each post published. 片柳竜哉 also keeps 36 story highlights on the profile. All 10 carry captions, averaging 40 words each. The captions are written mainly in Japanese. Words that recur across them include タツトレ, 自然の摂理に沿って生きる, だから私は, だからこそ and 肉体と精神の繋がり. The captions tag #タツトレ, #片柳竜哉, #自然の摂理に沿って生きる, #未来 and #肉体と精神の繋がり.

自称愛国者が支持し、愛してやまない高市総理。

その高市総理が目指す憲法改正の本質は、残念ながら「日本を守る」ことではない。

国家の権限を強め、その分、国民の自由を弱めることであり、
そのための“仕組みづくり”。

多くの人が「9条改正=戦争になる」と思っている。

でも高市総理が本当に欲しがっているのは、緊急事態条項。

これが入ると何が起きるのか。

政府が「非常事態だ」と言えば国会を通さず命令でき、
選挙を延期することもできるし、財産も、移動も、発言も制限できる。

つまり、民主主義を一時停止できる国になるということ。

では、その「非常事態」は誰が決めるのか。
勿論国民でもなく、専門家でもなく、政府自身。

高市総理はこう言う。
中国や北朝鮮が危ない、有事に備えろ、強い日本を取り戻せ。

一見もっともらしい。
でも、その結論はいつも同じ。

行政権限の集中、監視と規制の正当化、国民への義務の押し付け。
これは「国を守る政治」じゃなく、国家が国民を管理しやすくする政治。

高市総理が評価してきた自民党の改憲草案には、はっきり書いてある。

憲法は、
「国民を縛るもの」ではなく、「国民が守るべきものだ、と。

でも本来、憲法とは何か。

権力を縛るためのルールであり、国民を縛るためのものではない。

それをひっくり返そうとしている張本人が自称愛国者が最も支持する高市総理。

高市総理の狙いは、「日本を守る」ことではない。
国家を止めにくくし、国民が逆らいにくくする憲法を作ること。

その代償として失われるのが、我々の自由。

これは思想の話じゃない。
ある日突然、「仕方ない」で生活を制限されるかどうかの話。

消費税よりも余程重要な議論がこの憲法改正なのだが、選挙の争点になることはない。

国民は、本当にそれを望むのか?

私は、自由を奪われたくない。
「スーパーに食べ物が並ぶ限り、人は危機を信じない」

スーパーに行けば、今日も当たり前のように食べ物が並んでいる。

だから多くの人は、「食の安全保障」という言葉に現実味を感じない。

しかし私は、ずっと疑問を抱いている。

肥料も、種も、飼料も、海外に依存しているこの国は、一体どうやって“食”を守るつもりなのか。

日本の農業が、どれほど海外に依存しているかを多くの人は知らない。

たとえば、近代農業において不可欠な化学肥料。
その原料であるリン鉱石、カリ、窒素原料の多くは海外依存で、
供給源は中東、ロシア、中国など、地政学リスクの高い地域に集中している。

肝心の種はどうか。
野菜や飼料作物の多くは外資系種子会社のF1種が主流で、
農家は毎年、種を「買い続ける」ことを前提とした構造に置かれている。

飼料の自給率は25%前後。
畜産は、輸入穀物なしでは成り立たない。

そして、日本の食料自給率は
カロリーベースで約38%。

数字だけを見れば農業は存在している。
しかし実態は、根っこの部分が海外の供給網が止まらないことを前提に成り立っている。

これは「国産だから安心」という話ではない。
国産であっても、スイッチは国外にある。

これは特定の国を敵視する話でも、陰謀論でもない。

平時に成立している供給構造を、そのまま有事にも機能すると思い込んでいること自体が問題なのだ。

食を支配されるというのは、単に「値段が上がる」「選択肢が減る」という話ではない。

それは、生きる基盤そのものを他国に握られるということ。

歴史を振り返れば明らかで、ローマ帝国は穀物供給の崩壊とともに瓦解し、
植民地支配は、まず食料と農地を押さえることから始まった。

現代の戦争や制裁でも最初に止められるのは、
穀物、肥料、物流。

兵器の形は変わっても、
兵糧攻めは今も最強の支配手段であり続けている。

そして現代では、
銃や戦車の代わりに、
契約と物流と価格がその役割を担っている。

それにもかかわらず、日本ではこの問題がほとんど語られない。

理由は単純だ。
まだ困っていないから。

店に行けば物はあり、今日食べるものは手に入る。

明日の生活で手一杯な中で、「将来、食が止まるかもしれない」という話はどうしても遠い現実になる。

だが食の危機は、静かに、段階的に、そして突然、表に出る。

肥料が高騰し、生産コストが上がり、農家が減り、気づいた時には「選択肢が消えている」。

危機が可視化された時には、もう後戻りできないことが多い。

では、日本はどうやって食を守るのか。

答えは意外と地味で、派手なスローガンでも、
愛国的な掛け声でもない。

第一に、
種と土を国内に取り戻すこと。

在来種・固定種を「保存」するだけでなく、
実際に使い、農家が種を継ぐことを前提にした制度設計。

肥料に依存しない土づくり、有機物循環の再構築。

土が痩せれば、どれだけ最新技術を投入しても脆い。

土はインフラであり、安全保障そのものだ。

次に、
小規模農家を切り捨てないこと。

効率だけを見れば、大規模農業は魅力的に映る。

しかし、有事や災害に強いのは分散型だ。
一部が止まっても、全体は生き残る。

小規模農家は「非効率」なのではない。
供給が途絶えたときに、ゼロにならない構造を担う存在。

つまり、食の保険である。

そして最後に、消費者が当事者になること。

安さ最優先の選択は、海外依存をさらに加速させる。

食べ物を選ぶ行為は、静かな政治参加だ。

もちろん、個人の努力だけに任せるのは酷で、
本来は国が仕組みとして支える領域でもある。

エネルギーを輸入に頼っても、情報を海外サービスに依存しても、国家はまだ形を保てる。

しかし、
食を失った国は、選択権を失う。

食は嗜好品ではない。
経済政策でもない。

主権そのものだ。

この問題に気づいている人は、まだ少ない。

だが、土を見つめ、種を守り、循環を考える営みは、
目立たないが確実に未来へ繋がっている。

食を守るというのは、過去に戻ることではない。

生き延びるために、足元を取り戻すこと。
それが、これからの時代の現実的な選択だと私は思う。
「支えているものほど、見えない」

現代を生きる人の多くは、
體づくりを考える時、筋肉ばかりに意識が向く。

骨を意識する人は、ほとんどいない。

本来、體とは。
骨があり、神経があり、筋肉があり、皮膚があり、それらが複雑に絡み合って成り立っている。

それを筋肉だけでどうにかしようとするのは、
あまりにも傲慢だと私は思う。

そもそも先人たちがダンベルを持って筋トレをしていた姿など想像もつかない。

それもそのはずで、西洋文化が日本に入り、
「ボディメイク」という概念が根付いた結果、
今の価値観が生まれた。

歯列矯正もその流れの一つだろう。

見た目が優先される時代。

兎に角見た目さえ良ければいい、
そんな思考は食や農の分野にも通じている。

どんな方法で作られているかよりも、
どれだけ美しく見えるか。

見た目も、それなりに大切だとは思う。
だから一概に否定するつもりもない。

ただ、
見た目ばかりを追い、本質を見失っている現代には、どうしても強い違和感を覚える。

骨も、土も、外からは見えない。

実はそんな部分にこそ本質があるのではないだろうか。

見えないものを軽んじる社会は、
いずれ、立つための土台そのものを失っていく。
これだけ有名な芸能人やスポーツ選手、
ユーチューバーや無数のインフルエンサーがいる中で、
それでも私の投稿を読んでくれたり、
共感してくれる人がいること。

冷静に考えると、これは本当に凄いことだと思う。

今の時代、有名で強い言葉、刺激的な表現、派手な実績が洪水のように流れてくる。

そんな中で、わざわざ立ち止まって私の言葉を読み、何かを感じ取ってくれる人がいる。

それは、アルゴリズムの偶然だけでは説明できない。

価値観やタイミング、人生のフェーズが一瞬だけ重なった結果なんだと思う。

数がどうこうじゃない。

静かに共感してくれる、そういう人とのつながりの方がずっと深くて長く残る。

だから私は、
そういった巡り合わせや「ご縁」を大切にしたい。

農も、暮らしも、発信も。
どれも同じだと思っている。

効率を求めれば、手間は省けるかもしれない。

拡散を狙えば、一時的に人は集まるかもしれない。

でも農は、数やスピードでは育たない。

土と向き合い、天候に振り回され、思うようにいかない時間をただ積み重ねる中でしか本当の実りは生まれない。

人との繋がりもきっと同じだ。

だから私は、
「効率」や「拡散」より、目の前の人との「縁」を毎年田んぼに向かうみたいに続けていきたい。
興味本位で農を体験する人はいる。

食のありがたみを少しは感じる体験もしただろう。

けれど、本気で農を暮らしの中心に置く人はごく僅か。

たとえ置いたとしてもそれを続けられる人はさらに少ない。

なぜなら、イメージと現実はまったく違うから。

農に限らず、
「体験」は増え「選択肢」も増えた。

しかし、覚悟を伴って暮らしの中心に据える人はほんの一握り。

農は天候に振り回され、
努力がすぐに成果として返ってくることはない。

誰にも評価されない時間のほうが圧倒的に長い。

一過性の努力や瞬間的な頑張りなら誰にでもできる。

それでもなお生涯続けられること。

そこにこそ本当の価値があると私は思う。
「静かな場所で気づいた本音」

成功する為に。
有名になる為に。
バズらせる為に。

承認欲求を外に求めた先で手に入るものは何だろう。

確かにそこには、お金・知名度・影響力がある。
でもそれは「条件付きの価値」だと私は思う。

バズっている間だけ。
評価されている間だけ。
期待に応えている間だけ。
価値があるように“見える”だけ。

その一方で同時に手に入るのが、
終わりのない比較、批判、自己消耗。

外に承認を求め続ける構造的な苦しさを経験したからこそ思う。

評価の基準が「他人」になり、
再生数、いいね、フォロワーといった数字が自分の価値に見えてくる。

少し反応が落ちただけで不安になり、
本音より「ウケる自分」を演じ始めてしまう。

これは精神論じゃなく、心を削る仕組みそのもの。

だから私は、「有名=幸せ」になりにくいと思っている。

それでも人は、なぜバズを求めるのか。

本当は、認められたいよりも自分の存在を肯定したい。
生き方は間違っていないと確かめたい。
孤独じゃないと感じたい。

その代替として、数字を追ってしまうのかもしれない。

でも数字は、心を満たす“ふり”をするだけで、
満たしてはくれない。

だからこそ、外ではなく内側に軸を置く。

これは自分がやりたいことか。
これは自分が誇れる在り方か。
誰にも見られなくても続けたいか。

ここが定まっている人は、
有名になっても壊れにくいし、無名でも折れない。

今の私は、そう思っている。

だから私は、有名になることより、
自分に嘘をつかずに生きる人生を選ぶ。
妹ができたことで、息子はいろんな葛藤を抱えているだろうし、
思い通りにいかず、泣いたり、怒ったりすることもある。

うまく感情をコントロールできない中で、毎日一生懸命成長する息子。

これが「イヤイヤ期」と呼ばれる成長の過程なのだろう。

きっと私たちにも、そんな時期があったはず。

わかってはいても、つい自分の思い通りに支配しようとしてしまう毒親っぷりには、心底反省する日々だ。

でも、こうして息子と向き合うことで、私自身も成長させてもらっている。

立派な親とは程遠いけれど、お互いに共に成長していこう。

私の大切な、小さな相棒🐒

loved one
「自分が決めたら人は変われる」

人は結局優しい言葉が好きで、
目の前の楽しいことが最優先で、
苦しみよりも楽ばかりを選び、
心地良さとか癒しを求めては何かに縋り、
ちょっと考えたら向き合った気になって、
ちょっと変わったら良くなった気になって、
ちょっと行動したら頑張ってる気になって、
少しでも自分に都合が悪くなると目を背け、
簡単に掌を返す。

人間はどうしてこうも傲慢な生き物なのだろうか。

目の前に高い壁が現れても、逃げずに立ち向かい乗り越えることができたら、
その高い壁が次は盾となり自分を守ってくれる。

だから逃げていたら自分を守ってくれる盾を手にすることができないから苦しみから逃れられることはない。

息子の誕生を機に私の中の価値が大きく変わり、過去の発言に心底反省すると共に発する言葉も大きく変化した。

過去のような発信してる方が間違いなく反応も良かったが、
そんなことをしても益々依存を生むだけで、本当にその人の為にはならないんだなぁと思った時から自分の考えも発する言葉も180度変わった。

やはり私は、人のウケを気にすることよりも自分の心に忠実に生きていたい。

だから癒されていたい人は私なんかの発信など絶対に見ない方がいいだろうし、
私はみんなの傷口を癒すような存在でもなければ、
むしろその傷口に塩を塗り込んでいるようなもの。

人は自分の中にある疾しさを隠し、
得意の言い訳を並べては自分を正当化し、
承認欲求と支配欲で塗れたどうしようもない自分に気づきながらも、
そんな不都合な自分とは向き合わず何かに必死に縋っては逃避行動を繰り返す。

そんな人たちにとって私の言葉はただの耳障りでしかないだろう。

もし仮にこのSNSを見てるくらいで私を知った気になっているならそれは中々いい迷惑で、このような場所で見せる事などほんの一部に過ぎず、
本当に大切な事などリアルでしか話さなければ、見せない一面だって当然ある。

人が私をどう捉えようが自由だが、
陰謀論者のように、SNSなどで自分の目に映るものを自分の都合の良いように解釈し、それを真実と思い込み決めつけてるような人間は私は正直苦手だ。

だからやっぱりリアルで繋がれる関係に私は喜びを感じる。

SNSをきっかけに繋がり、出逢えることを楽しみにしてます。

以上、ヒゲ親父の戯言でした。
おやすみなさい♪

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【己の肉体と精神を鍛え整え磨いて
豊かな心を育んでいきましょう】

いつもいいねや保存ありがとうございます。
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#タツトレ.
#片柳竜哉
.
#自然の摂理に沿って生きる
#5代目米農家 #無肥料

=子ども
妻のカラダに命が宿った時からずっとこんなことばかりを考えていた。

命ってなんだろう?
人間って何だろ?
生きるって何だろう?と。

それを考えれば考えるほど思うことは、
実は人間が生きるって大した価値がないんだなぁと思う。

だからこそ必死に自分たちが生きる事に価値づけをして僕らは一生懸命生きている。

殆どのことに価値がないからこそ、
ほんのちょっとのミジンコくらいの価値がある訳なんだけど、

殆どの人が色んな理由を並べ、綺麗事を並べ、
自分を正当化しながらやってることの多くは、
ただ自分の承認欲求を満たす為のことばかりで、
実は残念ながら大した価値はないものばかりで無意味なことだらけということ。

物事の本質を突き詰め考える程、
人間がいかに傲慢で地球上で最もガン細胞以下の存在であり、

承認欲求と支配欲まみれで常に奪い合いや争いばかりを繰り返すというあまりにも愚かな生物ということがよくわかる。

それは自分含め全人類例外なくみんなそう。

自然の摂理に逆らい様々なモノ、概念、思想までもを作り出し、
人と人が競い合うことで自分は凄いと思いたいだけで、
常に優越感を感じたいだけの劣等感の塊なのが僕ら人間なんだなと。

だから漠然とした成功みたいなものを目指し、自分が認められる為に必死になり自分の存在を表現する。

そう考えるほど世の中の成功と言われることにも実は大した価値もなければ、
テレビで活躍する芸能人はじめ有名な人というのも誰かによって作り上げられた存在でしかなく、
それらを祭り立てるその他大勢の人間も案外気持ちが悪い話だなと思ったりもする。

本当に全てが作りも物ばかりのこの世界で、
本来人間など誰1人として凄くもなければ、
ガン細胞以下のカスなのに、
そんなことなど絶対に認めたくもないし、
みんな自分たちの存在は素晴らしいと勘違いをし、
得意の言い訳と自己正当化を繰り返してカスっぷりを見事に体現して生きている。

こうやって考えれば考えるほど、
これまでの自分の思想から発言、行動、全てのことが物凄く恥ずかしく思えてきて、
あーやってしまったー、、と物凄く反省をした訳です。

そうやって考えると世の中は本当に面白いくらい詐欺師ばかりで溢れていて、
そんな自覚すらなければ自分もその代表だったことに氣づかされ心底反省する次第です。

穴があったら入りたいとはまさにこの事だ。笑

科学が進歩し便利を手に入れた代わりに人間は自ら考えるという力を失い、
物事の本質を探究すればするほど社会不適合者として頭がおかしい変な奴と扱われ孤独になっていく社会。

でも、多くの人間はこんなことすらも考えることもなければ、
ぼーっとテレビ見て、お笑いだK-pop だと夢中になり、楽しければokー!と、
当然そんな自分自身がカスだという自覚すらもないのだから、こんな話などまともに通じることもなければ、そんな期待など今ではすることもない。

今の世の中がなぜこんなにもおかしな世界になっているのかも納得せざるを得ない。

でもそんな大して価値のない人生の中でも、
可愛い天使が誕生したことで、
その存在があまりにも可愛すぎて人生捨てたとんじゃないなと生きる楽しみをもらい、これがほんの僅かな価値なんだなと感じてる。

同時に自分自身も生まれ変わり、これまでの自分とは目に映る景色も、感じ方も、考え方もやりたい事も全く変わっているんだなぁと実感してるし物凄くしっくりきてる。

別に自分が正しいとも正義とも思っていないのは確かで、みんなと同じくカスで愚か者。

だからこれからもミジンコくらいの価値を感じ楽しみながらカスっぷりを体現して、
愚かな人間としての自覚を持った上で、
自然の摂理に沿って少しでも生きれるように、

この大して価値のない人間社会を愛する家族と氣の合う少しの仲間と共に楽しみ生きていきたいと思う。

以上ヒゲオヤジの戯言でした。

こんなどーでもいい話ができる人とオレは繋がりたいな。笑

#タツトレ.
#片柳竜哉
.
#自然の摂理に沿って生きる
#未来=子ども
#肉体と精神の繋がり
産声を聞いた瞬間いっきに涙が溢れ出た。

そして我が子を抱っこした瞬間更に涙が溢れ、止まらなかった。

一生懸命握るその小さな手が堪らなく愛おしい。

こんな感動あるんだ!ってくらい、
これまでの人生で最も感動した特別な日。

ずっとこの瞬間を夢見て待ち侘びてたからこそとても幸せで、
本当に”生きててよかった”そう思う瞬間でした。

そんな瞬間を迎えられたことも、
人生の中でこんなにも貴重な経験をさせてくれたことも、
それも全て妻のお陰であり心から感謝です。

妊娠中は肉体的にも精神的にも様々な変化があり本当に大変だっただろうし、
男の僕にはとても理解することのできないくらいの痛みと戦い、
命懸けの出産で我が子と出会わせてくれたこと。

出産後も出血が続き、今も後陣痛と闘いながら寝不足になりながらも母乳をあげて、
こうやって繋がれていく命があると思うと、
“本当にありがとう”この言葉でいっぱいです。

目の前で痛みと戦う妻にできることなど殆どなく、
妻の強さと逞しさを感じ、
女性の偉大さをまじまじと感じさせられた本当に貴重な時間だった。

これがまさに強さの中にある本当の優しさであり、母なる大地とはこのことなんだと実感しました。

仕事とは稼ぐことではなく、人や社会に貢献することであり。
お母さん以上の仕事をできる人などこの世にはいなく、

自然の摂理に沿って考えると、
稼ぐことや世の中でいう成功というカタチがいかに本質からずれていて、
実は大した価値がないということに改めて氣づかされる。

そんな大切なことすらもわからなくなるようなこんなクソみたいな社会を生きる中で、

命とは?人間とは?生きるとは何か?
妻のお腹に命が宿ったときからそんなことばかりを色々と考えさせられ、今までの自分を否定することも沢山ありながらも、新たな自分と出逢い成長する為に僕にとって物凄く大切な時間になった。

個の集合体が家族であり、
家族の集合体が地域社会をつくる。

だからこそ、家庭がボロボロで分断してるようでは一向に社会など良くなるわけがない。
僕はそう考えます。

これからの人生がまた楽しみです。
娘、息子の成長と共に色んなことが変化し、
考えることも沢山あると思うけど、
そもそも考え行動することで人は成長するものなのだから、
妻と苦楽を共にしながら子どもたちから沢山学ばせて頂き、
様々な経験して色んな景色を見て日々変化する自分を楽しみたいと思います。

最後に、2人のもとに来てくれた息子、
お腹の中で命を育み僕の子を産んでくれた愛する妻、
それをいつも支えてくれた心優しい自慢の娘、

そんな愛する自慢の家族に心から感謝をし、
これからも成長し生きていこと思う。

沢山の心温まるお祝いのメッセージをくれた皆さま、ありがとうございました。

#タツトレ.
#片柳竜哉
.
#自然の摂理に沿って生きる
#未来=子ども
#肉体と精神の繋がり

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片柳竜哉 (@tatsutore) is a Petting Zoo creator on Instagram. 片柳竜哉 uses an Instagram professional account. The Instagram bio for 片柳竜哉 runs to 12 words across 7 lines.

How many followers does 片柳竜哉 have?

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What is 片柳竜哉's engagement rate?

片柳竜哉's engagement rate on Instagram is 2.6%, between 1% and 3%, or 1 to 3 likes and comments per 100 followers. On a typical post that comes to about 1 like or comment for every 38 followers. An average post collects 190 likes and 9 comments, close to 21 likes for each comment.

What does 片柳竜哉 post about on Instagram?

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