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About Narita Jhonerick Manalo(成田淳)
Narita Jhonerick Manalo(成田淳) (@naritajun_) is a Film Director creator on Instagram, also filed under Entertainment. The account has 9,638 followers and 335 published posts. Recent posts average 166 likes and 8 comments, an engagement rate of 1.65%.
Narita Jhonerick Manalo(成田淳) belongs to the nano tier, the band usually drawn between 1,000 and 10,000 followers. Narita Jhonerick Manalo(成田淳) follows 3,788 accounts, so the audience is roughly 2.5 times the size of the list followed. Narita Jhonerick Manalo(成田淳) carries Instagram's verified badge and is set up as an Instagram business account. Flinque files Narita Jhonerick Manalo(成田淳) under Film Director, with Entertainment as a secondary category.
The Instagram bio for Narita Jhonerick Manalo(成田淳) runs to 16 words across 5 lines. The bio tags #climatechange and #humanitarianaid. The bio mentions @patagonia and @peacewindsjapan. The latest activity Flinque has on record for Narita Jhonerick Manalo(成田淳) dates from May 2024.
Story Highlights
Unlocking shows the title and cover image of every story highlight this creator keeps pinned to the profile.
335 Posts
Of the 10 most recent posts shown for Narita Jhonerick Manalo(成田淳), 6 are carousels, 3 are videos and 1 is a single image. That mix leans toward carousels. 335 published posts give Narita Jhonerick Manalo(成田淳) a moderate archive on Instagram. Against the audience, that is roughly 29 followers for each post published. Narita Jhonerick Manalo(成田淳) also keeps 32 story highlights on the profile. All 10 carry captions, averaging 41 words each. The captions are written mainly in Japanese. Words that recur across them include それでも, 本当にありがとうございました, 本当にありがとうございま� and だからこそ.
今日、フィリピンをM7.8の巨大地震が襲いました。
人道支援の現場に入るようになってから、自然災害の大きさを肌で感じるようになりました。中でも気象災害は、気候変動と明らかに結びついている、と実感しています。
これまで数十年に一度だった台風も、今では毎年起きるようになってきていて、フィリピンに故郷があり、お爷ちゃんとお婆ちゃんが住んでいる僕にとっては、他人事ではないです、、
IPCC(国連気候変動に関する政府間パネル)などの最新の科学によれば、2020年に生まれた子どもたちは、1950年生まれの世代の4~7倍、気候変動の悪影響を受けると予測されています。
日本でも5月に入ってから猛暑が続いていて、
年々違和感を覚える人も多いんじゃないかと思います。
そんな中、こうした問題を傍観せず「自分ごと」として捉えた16人の若者たちが、気候ネットワークと弁護団とともに、日本の主な火力発電事業者10社に対して、IPCCが示す水準までCO2排出の削減を求める訴訟を起こしました。
それが、「明日を生きるための若者気候訴訟」です!
日本は今、電力のおよそ3割を石炭火力に頼っていて、G7のなかで唯一、
石炭火力の廃止期限を明示していない国でもあって
世界でも、国や企業を相手にした気候訴訟は広がっていて、
勝訴判決も出はじめています。
僕は昨年から約1年ほどかけて、全国の若いクリエイター仲間の力もお借りしながら、原告となった若者たち一人ひとりの声を映像で届けることに関わらせてもらいました。
原告の方々は、良い意味で、普通の人たち。
そんな人たちが声を上げるのは、容易なことではなくて
その声を、撮りたかった。届けたかった。
撮影を通じて、それぞれの「声を上げた理由」を伺う中で——
ある人は、小学校の先生をしていて、
子供たちへの大きな影響を感じ、声を上げた。
ある人は、大手企業を辞めて、
次の世代への責任を持って、声を上げた。
ある人は、サーフィンやスキーといったアウトドアを通じて、
フィールドの変化を感じ続け、声を上げた。
ある人は、故郷である北海道の大きな変化を感じ、
10代の頃から、勇気を出して声を上げた。
ある人は、等身大の大学生でありながら、
危機感を覚え、声を上げた。
ある人は、海外での山火事の現場をきっかけに、
自分にできる全力を尽くしたいと、声を上げた。
ショートドキュメンタリーはお陰さまで同世代の若者や多くの人に届いて、本編の映像は今も、若者気候訴訟のさまざまなイベントや、原告のイベントで上映してくださっているそうです。もし見かけてくれる方がいたら、とても嬉しいです☺️
僕が今の時代に希望を感じているのは、
独立した頃の「クリエイター」と言えば、ガチガチのカメラとスキルを持っている人、という印象だったけれど、時代が変わって、みんなが発信者になれる時代になったこと^^
声なき声を、届けていこ〜う!
明日を生きるための若者気候訴訟・気候ネットワークの皆さま、撮影に協力してくださった原告の皆さま、Patagoniaの皆さま、本当にありがとうございました。(第7回期日は名古屋地方裁判所で8/6 (木) 14:30〜)
まず最初に、母が倒れてから今日まで支えてくださった方々、職場の皆さん、友人、そして教会の家族、本当にありがとうございました☺️
母が無事に退院してから、一緒にリハビリをしたり、食事制限を考えたり、血圧を測ったり。
(とはいえ父は、母を労う気持ちで母の大好きな甘い食べ物を買ってくるので、これはコントなのか?と思わず呟いた日も😅笑)
そうやって一緒に過ごす時間が、僕はとっても好きでした。
おかげさまで、母の状態も少しずつ良くなってきています。
高い時は180くらいあった血圧も、今は130から150を行ったり来たり。
少しずつだけど、安定してきました。
母が入院している間は、父と二人。
なんだか最初はお互いソワソワしていたけれど、父は毎日夜ご飯を作ってくれて、その一つひとつに愛情を深く感じました。
そして、年明けからずっと計画していた家族旅行が、ついに今週。
今回は兄も合流して、こんなに長く兄と一緒に過ごすのは高校生ぶりだと思います。
相変わらずすぐに場の主導権を取るし、めちゃくちゃ明るくて、寝てる時以外はずっと喋ってる😂
でもその賑やかさの奥に、僕や父と母のことをちゃんと思っている、昔から見てきた兄がいました。やっぱり僕とは正反対で、、
そんな家族での旅の行き先は、両親がずっと「行きたい」「自分の足で歩けるうちに行きたい」と言っていた、念願のユニバーサルスタジオジャパン。
母はマリオに行きたい、行きたい、行きたいとずっと言っていて、マリオワールドに入った瞬間からずっと嬉しそうに浮かれていて。
本当に愛らしい人だなあと、隣で見守っていました。
ユニバは広すぎるので、何回も何回も休憩を挟みながら、母のペースに合わせてゆっくり。
父は父で最初から「マリオの帽子が欲しい」と言い出して、なんでこんなに似合うんだと思いながら、結局両親そろってマリオとルイージになってました🍄
そして、父はずっとビデオカメラを回していた。
水族館でも、ユニバでも、ホテルでも、大阪の街でも。
重たい業務用のカメラを、ずっと。その先には、いつも僕たち家族が映っていました。
父の顔が本当に嬉しそうで、設定や撮影のコツを教えながら、心の中で何度も何度も神様に感謝していました。
後ろ髪を引かれる思いって、こういうことなんだなあと思いながら荷物をまとめていたら、家を出る時に父が僕の荷物を持って、送り出してくれました。「またいつでも帰っておいで」と。
その一言が、どれほど心強いか。
家族に血の繋がりは、そんなに大事じゃないのかもしれない。
大切なのは、愛情を注いでくれるかどうか。
「いつでも帰ってきていい場所」って、こういうことなんだなあと思います。
ふと思い巡らすと、
昔は「自分には何もない」「帰る場所なんてない」と思っていたけれど。
今の僕には、フィリピンの母の実家があって、
名古屋の実家があって、大好きな教会の家族がいる。
血が繋がっていなくても「息子だ」と言ってくださる方がいて、「弟みたいだ」と言ってくれる人がいて、可愛い妹もいる。
気づけば、こんなにも可愛い兄弟に恵まれていました。
無条件の愛と、帰れる場所と、いられる環境。
それさえあれば、どんな人でも変われるし、回復して、また立ち上がれる。
だからこそ、僕は微力かもしれないけれど、
社会の中で困っている人や弱っている人、世界の中で困難な状況にある人たちのために、
自分に与えられた賜物を用いて、用いられて、仕えていきたい。
そう改めて強く思いました。
本当にいつもありがとうございます^^
P.S.
今回のホームビデオ、父が「撮影も編集も自分でやる」と言ってたんですが、撮影時間を見たら4時間近くあって。
これはたぶん無理そうなので、結局僕が作る気がしています😅笑
完成したら、ぜひお店とかでも見てくださいね〜😋
「DXとデザイン」というテーマで話す機会をいただきました🙌
僕は「あなたのデザイン」というパートを担当。
エニアグラムを使って
“あなたは偶然ではなく、意味をもって造られた存在”であること。あなたは「神の作品」であるということをお話しさせていただきました。
周りと比べて自分の価値を決めてしまうことがある。
「自分なんて…」と思ってしまう時もある。
でも聖書は、あなたは誰かのコピーではなく、
あなたにしかない賜物、個性、人生がある。と語ります🌱
少しでも、自分の価値や未来について考えるきっかけになっていたら嬉しい🔥
貴重な機会をありがとうございました!
📸
自宅で荷解きをしていると、突然家族から電話で
「お母さんが脳梗塞で倒れた。」僕は急いで名古屋に帰りました。
母の職場のお客さんによると、倒れる数日前から様子が変だったそうで、
水を飲んでもこぼしてしまったり、
フライパンを触れなかったり、話が噛み合わなかったり。
そんな時、ちょうど父の検診もあって、
一緒に病院でMRIを撮ったら、白い影が見つかったとのこと。
幸い早期発見で大事には至らなかったけれど、
入院翌日に会った母は顔が引き攣っていて、
言葉も上手く出てこなくて、本当に心配でした。。
でも病院での治療やリハビリ、教会の家族が祈ってくださったこと、
母自身の気力もあって、今は一人で歩けるまでに回復して一安心。
母のことで久しぶりに実家にいる時間が増えて、
父ともこんなにゆっくり過ごすのは久しぶりでした。
一緒にご飯を食べに行くと、たくさんの薬を飲んでいることを初めて知ったり、当たり前のことだけど、父も母も歳を取って、
時間は確かに進んでるんだなあと感じます。
それでも、どれだけ疲れていても焼肉に付き合ってくれて、
取材の癖でお父さんの人生を聞いていくと、嬉しそうに話してくれて☺️
おはよう、おやすみ。あと、何回交わすことができるんだろう、
なんてふと、寂しくなったり、複雑な気持ちにもなったり。。
それでも、今年の春は十数年ぶりに家族旅行を予定していて、
母が無事に退院して、
父が張り切って買った古い業務用ビデオカメラを持って、
たくさん思い出を作ってきたいと思います。
いつも支えて下さる、皆さんに心から感謝。
母が無事に良くなってお店に復帰できますように☺️
——NGOに入職してからの話です。
コンテンツ制作の現場で僕がぶつかってきた課題や葛藤、挑戦について書きます。同じように映像や発信に向き合っている人にとって、何かひとつでも持ち帰れるものがあったら嬉しいです^^
これだけは、僕が揺らがずに信じていることがありました。
それは、映像が人を承認するということ。
依頼してくださった方々のことを思い、その背景に見える方々のために、
濃度を濃く作っていく。出来る限りの時間を丁寧に取材させていただいて、
どの作品にも思い出があって、どの作品にも愛情がある。
いつしか映像が人になって、歩き、届いていくのだと。
そして今思えば、僕はそこに良い意味でも悪い意味でも
プライドがあったのだと思います。固執していた部分もあります。
だけど、そこに相反するように存在していたのが
「多くの方々に見ていただく、再生回数」でした。
僕が学んできたマーケティングの言葉を借りるなら、
ダイレクトに届けるのか、マスに届けるのか。
新しいものを作るためには創造と破壊の両方が必要で、
この5ヶ月間は自分の中での破壊の連続でした。
それが「YouTube」への挑戦だったということ。
そもそもの話として、AIが登場しても、人々が何に興味を持ち、
何を検索しているのかという「検索ボリューム」は変わらない。
徹底的にリサーチしていくと、日本の市場では「人道支援」や「気候変動」よりも、「犬」や「猫」のボリュームのほうが数倍以上あるんです。そしてそれは、自分が所属している団体のYouTubeチャンネル登録者数にも如実に現れていて、伸び方がまったく違う。
ソーシャルビジネスの考え方とも似ていて、市場がない所に市場は存在しない。そこに市場を開拓していくのがNPO・NGOでもある。
それでも、瞬間的に・刹那的に、社会や世界が関心を持つ瞬間が訪れます。
それが「緊急の災害や、人道支援が発災した時」です。
実際に、入職二日後に訪れたフィリピンでの緊急動画や、
国内での災害動画は、通常の数倍ものインプレッション(どれだけの人の画面に表示されたかの数)が出ています。
だからこそ、我々NGOカメラマンにとってこの期間はチャンスでもあって、日々の訓練の集大成と言ってもいいくらい、本気で、良い意味で死ぬ気で、情熱を持って動画を作る。
世間の関心を集める→寄付を募る→現地に支援物資を届ける。
そのスキームの一番最初に、映像があります。
正直、数字と睨めっこすることはとても苦手でした。
僕の良き上司であり仲間の先輩は、いつも数字の話をしてきます。
けれど、数字と影響力はイコールで、この山を乗り越えられたら見える景色はまったく違うのかもしれない。
YouTubeのアルゴリズムも変化していて、再生回数というよりは視聴維持率がどれだけ長いかが尺度になっているそうで、10〜15分の映像を作る機会が増えてきたことも大きな変化で、より愛情を込めれるこの長さが僕は好きになってきました。
そして、あんまり使ったことのなかったYouTube Studioと数ヶ月睨めっこする中で、自分が本気で作った動画が数百万のインプレッションを出して、今もどこかで誰か必要としている方々に届いているのだとしたら——やっぱり映像作品を作っていくことに人生を賭ける意義を見出せるのかもしれないと、不安だった部分に希望が同時に灯った瞬間でもありました☺️
それでも、10万再生を出せたとしても、社会的に見ればすごいYouTuberの方々は100万再生、有名なMVは1000万再生を出していて、レベチやなぁと思いつつも。もしこれが社会的な文脈でインパクトを出せたとしたら、それはとんでもなく多くの方々の希望になるわけで。絶対に諦めたくない。久しぶりに、胸がふつふつと燃えています。
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます^^
こうして発信を続けていられるのも、いつも見てくださっている皆さんのおかげです!
最後にひとつ、宣言を。
僕がこの業界に入る面接のとき、必ずやると決めたことがあります。
それは、長編の作品を作って、上映会を開催すること。
その日が来たら、ぜひ僕の学びの集大成を見にきてください。
それまで、一本一本、積み重ねていきま〜す🤝 えいえいお〜🦀
昨年の11月、インドネシアを大規模なサイクロンが襲いました。
数万人が家を追われ、甚大な被害が出たという報せを受け、
発災から3ヶ月が経ったアチェ州へと2月中旬に派遣。
まず、なぜ今回のサイクロンがこれほどまでの被害をもたらしたのか。
そこにはやはり、気候変動の影響が色濃く影を落としています。アチェ州は赤道直下に位置するため、本来はコリオリ(慣性)の力が弱く、これほど強いサイクロンが直接襲うことは珍しいはずの場所。
その「想定外」が起きてしまった。
そこに追い打ちをかけたのが、人為的な要因です。
昨年の夏、カリマンタン島で初めて目にしたアブラヤシのプランテーション。アフリカ原産のアブラヤシは、育つ過程で土壌の水分や養分を極端に吸い上げてしまいます。本来なら雨水を蓄えるはずのインドネシアの豊かな土壌が、開発によってその機能を失い、硬く痩せてしまっていた。
気候変動という自然の猛威と、人災とも言える土壌の破壊。
その二つが重なり合った結果の、凄まじい景色が広がっていました。
そして、信じられないかもしれないけれど、
川が決壊して4mから5mもの濁流が街や村を飲み込んだといいます。
これほど大規模な水害の現場に立つのは初めてでしたが、
そこで一番深く刻まれたのは「泥」の被害でした。
水が引いても、家の中には分厚い泥が残り続ける。発災から3ヶ月経っても、個人の力ではどうしても掻き出せない泥を前に、途方に暮れる家族がいました。
アチェは農家の方々が多く、田畑もその泥に沈み、
多くの土地がダメになってしまいました。
取材をした村では、その日食べていくことが精一杯。
ココナッツを食べて飢えを凌いだり、それをなんとか売って生計を立てたり。
年度末という時期も重なり、政府側もこれほどの規模を予期していなかったこともあって、公的な支援が届ききっていない。今回の被害がここまで深くなってしまった背景には、そんな切実な事情もありました。
そんな中で今回は、
YEU(現地キリスト教系団体)の皆さんと活動を共にしました。
炊き出しから始まり、物資の支援。そしてただ配るだけでなく、受益者の方々のこれからの生活の糧に繋がるような活動に、誇りを感じました。
本当なら、写真や動画を今ここでたくさん紹介したいのですが。
僕が見ていた景色、インタビューをした方々の声、支援の様子。
今僕が持てる全力を尽くして制作した映像が、PWJの公式YouTubeから公開されています。ぜひ、そちらをご覧いただけたら嬉しいです☺️
【インドネシア水害】水位5mの恐怖 泥に奪われた日常 アチェ緊急支援活動
そして最後に、不思議な巡り合わせを感じたことがあって
4年前、初めて海外取材で訪れたバングラデシュも、
ちょうど今と同じラマダンの時期でした。
帰りの車中でアザーン(礼拝の呼びかけ)を聞きながら、
これまでの4年間に思いを馳せて。どれだけ長い時が経っても、あの時の祈りは聞かれているんだと感じました^^
世界では戦争が起きていたり、
予期できない悲しいことが多く起きているけれど、
このお仕事に遣わされているからこそ、出来る事があると信じて。
今を生きる高校生たちに映像を教えさせてもらいながら、ふとあの頃の自分と重なって、いつものように目に涙をためてうるうるしていました😅笑
僕が高校2年生の文化祭で映像制作に出会ってから、10数年。
今回一緒に撮影したゆうくんとも映像を通じて親友になって、気がつけばいい大人?になったけれど、飽きることなく映像を楽しめていることがめちゃくちゃ、めちゃくちゃ嬉しいです^^
正直、僕は勉強も運動も全然できるタイプじゃなくて
仕事にしてからも、自分より凄いスキルや才能を持った人を目の当たりにしては「僕なんて…」と不安になる夜も。やっていけるのかな〜?
それでも、映像を通じてたくさんの大切な方々と出会えて
「僕の映像が好き」と言ってもらえることが、どれほど僕の救いになったか!!
できないことの方が今でも多いけれど、これだけはずっと続けていくんだろうな〜と改めて思っています😋
中日新聞の宮崎さん、犬山総合高校の皆さん、
マイプロジェクトアワードの皆様。
制作の機会と、指導の機会を本当にありがとうございました。
ps.
今日の中日新聞の朝刊で映像が公開されているそうなので、
良かったら見つけてみてください〜✌️
小池っち、こーせい、ありがと〜う!Love you 〜!
Patagonia 名古屋での上映会を終えて
改めて、ご来場頂いた皆さんに心からの感謝を伝えたいです^^
本当にありがとうございました☺️
正直、私達がイベントを主催して行う事は
初めての取り組みで恐れはとーっても大きくて
人が見に来てくれるのだろうか?満足してくれるのだろうか?
同時並行で制作に入っていたので
4月、5月は追い込まれた時期でした。。。笑
追い込まれたランキングTOP 3にランクイン←
そんな中でお昼の部・夜の部と共に満席となって
上映会が出来たことは、本当に皆さんが足を運んで下さったからです。当たり前のことではなく、心から感謝しています。
何故、映像を一般公開しないで
上映会という形を取ったかというと!
大変恐縮な言葉ではあるけれど
届くべき人に届けたいと思ったからでした^^
絶え間なく情報が流れ、日々変わりゆく現代社会の中で
「時代に消費されず時が過ぎても色褪せないものを作るために。」
私たちは自分が生きている時間を出来るだけ
作品に注ぐ事を願っています😁
この作品を見て、生きる力が付与出来たら良いな〜
環境問題の流れの中で行動の本質ってなんだろうな〜
渡り鳥、底生生物の生命の神秘に触れて欲しいな〜
勿論、何百万再生される映像も素晴らしいし
沢山の人が知っている映像も素晴らしいけれども
沢山の人が居る中で
かけ分けて、かき分けて、かき分けて、見つけた!!!
この映像はあなたの為に作ったんだよ!あなたに見て欲しい。
私たちは忙しいから、映画を見に行く様な気持ちで
日常と遮断された空間の中で、能動的に映像に触れて欲しい。
辻敦夫さんの、自分の世代の事だけを考えたのではなく
次の世代の為に生きた人に思いを馳せ
継承を受け、藤前干潟を守る会に息づく人々の言葉に触れ
映像に触れ、自分の生きるを問う
それは、私たちにとっては
大変価値がある時間だったんじゃないかな〜?と
誇りを持って言えます☺️☺️ 本当に嬉しかったな〜!!
1人の方に伝えたいと愛情たっぷりに作って来た作品が
両方の部を合わせるとな、な、なんとー!
100人近くの方々がご来場になりました🔥🔥🔥🔥
個人的に印象に残っている出来事としては
会場に来られていた小学生の作文の授業で
今回の作品を見た感想文を親御さんから送って頂いたのがとても印象的な出来事でした。勿論、泣きました。笑
映像のアンケートも一通一通読ませて頂いて
本当に胸が熱くなります。時間をかけて良かったな〜!
上映会に来られた多くの方々が藤前干潟に足を運び
クリーン大作戦に参加されたいと。
私たちにとっての活動の大きな一歩。
1人、100人、1000人、10000人。
小さな歩みが、大きな未来に繋ぐと信じて。夢を見るぞ〜!
[感謝を伝えます]
最後に会場の方でもお伝えしましたが
今回の映像作品はパタゴニアさんの環境助成プログラムを受け制作を行う事が出来ました。私達のような小さな企業が1年間という時間を作品に充てる事は簡単な事ではなく
作品を作り上げる為には、様々な方々の協力が必要です。
そんな中で、このプログラムがあったからこそこの作品を作り上げることが出来ました。本当にありがとうございました。
スピーカーシステムを急遽手配して下さり
10年近く見守って下さっているA&Vの倉地さん。
水を使用しない、原液着色繊維でWAVEのTシャツを作って下さった
伊豆吉の安田さん。モリリンの薮田さん。
会場を貸して下さったFAB CAFE名古屋の斉藤さん。クロストークでお世話になりました、近藤印刷の近藤さん。国際教養大学准教授・サステイナビリティ学博士の工藤先生。パタゴニアの日置さん、坪井さん。
藤前干潟を守る会の亀井さん、梅村さん、岸君、取材協力して下さった皆様。制作の方でさとし君、キリ君、助成関係で小澤君、デザインでISUYAMAさん。運営・広報でよりこ。遠方からお越し頂いた皆様、教会の皆んな、僕の家族。本当にありがとうございました^^
映像作品は、ここから最終で仕上げていく予定なのですが!
基本的には一般公開はされなく、藤前干潟での上映ルームでの上映、パタゴニア店舗での上映。
ここから激ヤバ鬼クオリティーのトレイラー映像を作って
広報PRをスタートして、様々な地域の上映会、企業、NPO、教育機関での上映会を目指しています。是非、足を運んで下さったら嬉しいです✌️✌️ 上映会のご依頼も大歓迎です!
※僕のプロフィールのリンクから記事に飛べます^^
正直、表のメディアに僕が大切な人にしか
話さない事が出る事はすごーく躊躇しました。
日本に戸籍が無い所から僕の人生は始まって
親は僕達兄弟を見捨てた。
それでも、血が繋がってない僕の父は
自分の人生と引き換えに、僕達兄弟を命をかけて
育てると決めて、夜逃げをした
だけど、日本に戸籍は無く
幼稚園にも、小学校にも僕達は行けなかった
それでも、子供達には何の罪が無いからと
お父さんとおじいちゃんが名古屋中の幼稚園に
頭を下げて、小学校、中学校までそれは続いたそうです。
子供の僕にはお父さんも、おじいちゃんも
僕がランドセルを背負ってる姿を見て
泣いてる意味がわからなかった
決して大きな家では無いのに
大きすぎる立派な学習机を買ってくれた意味がわからなかった
お父さんが大好きなバイクがある日無くなってる事を不思議に
思っていたけど、僕達を守る為に売っていた事も
そんな、男の子が奇跡的に大人になる事が出来たことは
決して当たり前じゃなく、何度も何度も言わせて頂くけど
本当に1人1人が僕に出会って愛して下さったお陰です。
その愛が、僕を強くして、その涙は、確かな足跡へと変わって
僕は今、確かに生きてます。本当にありがとうございます。
僕の人生はまだまだ長く、これから先もどんな事が起こるかわからない
だけど、僕は今までも、これからも、隣人じゃ無く、他者を思いやれる社会の為に
そう思えるのは、戸籍も無い、親もいない、才能も何も無かった僕って唯の存在を
思いやって人生をかけて愛してくれた人が確かにいたから
僕は人の中にある優しさを信じ続けようと^^
ps.次世代を担う多くの若者達へ
勇気を出して、この記事を公開させて頂いたからこそ
ポジショントークにならない様に、少しだけメッセージを伝えさせて欲しい。
与えられた命の中で価値が無い物なんて何1つ無駄な物は無く
何かにはなれないし、何かを達成する事は難しいし出来ないかもしれない
だけど「与えられた命を全うして生きること。」
毎日がやってくる事、愛される事、感情がある事、健康である事
豊かである事は、当たり前を忘れさせてしまう。
だから、この記事を読んで「どう生きるのか。」
ノイズに溢れたこの社会で、そんな事を若者が考える
きっかけになってくれたら、この記事を公開してよかったなって思えます
本当にいつもありがとう😄
今度は僕が大人となって、若者達の隣人となれますように
最後に、NHKの腹巻さん、記事の執筆有難う御座いました。
映像も記事も僕の大切な宝物です。
Thank you Jesus for my Life.
ナイトdeライトの松本さんに感謝します。
そして、僕に出会ってくださったお一人お一人に心から感謝します。
ヒズコールチャーチ の教会のお一人お一人の愛が、僕をここまで育ててくれました。
ほんとに何も無い所から、今僕が生きられてる事、大人になれた事
愛している映像制作に明け暮れる日々を迎えられているのは、皆さんのお陰です。
本当にありがとうございます。
その中でも、17歳の時に出会った僕の兄であるえりやさんが
毎日、毎日電話をして下さって、祈ってくれた事、側にずっと居てくれた事
愛し続けてくれた事、10年経って今も尚一緒に「生きててくれてありがとう」の制作をして
主の為の働きを一緒に出来ている事、これは神だけが為せる業だと、確信しています^^
取材頂いた映像の最後にも、お伝えさせて頂いておりますが
「17歳の時、初めて自分が映像と出会った時に
僕が作る映像は、絶対に苦しい人たちに届く映像を作りたいと心に決めました
でも、現実は難しくてリーマンショックが起きたり
家庭の事情で学校に行く事が出来なかったり
スーパーで働いていく中で、諦めそうになる時もたくさんありました。
だけど、その全ての痛みがあるから、僕は他者の痛みを想像する事が出来ます。
他者の痛みに寄り添わなければ、なかなかわからない事がたくさんある。
だからこそ、僕に出来る事はその痛みを理解し、発信者となり
そういう人々の思いをちゃんとジャーナリストとして届ける事。
それを、僕の人生を通して、やっていきたいと思っています^^」
生きててくれてありがとうの映像の様に映像が人を承認するその日まで!
他者の痛みに思い馳せられる優しい社会へ
神様、これからもどうか御心であるなら一歩一歩進んでいけます様に
「生きててくれてありがとう」の映像がどうか人々の心に届きますように
配送された2000枚のDVDが多くの高校生の必要がある人にどうか届きます様に。
全ての栄光を主に ほんとに嬉しいな。
・記事のリンクはこちらから^^
(何と、別でWEB記事を準備して下さっているので又投稿させて頂きます!)
ps.北海道いのち電話の杉本さん
ナイトdeライトの皆さん
WAVEの制作チーム愛する皆んな
そして、NHKの今回取材を頂いた腹巻さん心を込めて取材頂いて
制作を頂いて、心から感謝です。本当にありがとうございます。
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Narita Jhonerick Manalo(成田淳)'s engagement rate on Instagram is 1.65%, between 1% and 3%, or 1 to 3 likes and comments per 100 followers. On a typical post that comes to about 1 like or comment for every 61 followers. An average post collects 166 likes and 8 comments, close to 21 likes for each comment.
What does Narita Jhonerick Manalo(成田淳) post about on Instagram?
Flinque files Narita Jhonerick Manalo(成田淳) under Film Director, with Entertainment as a secondary category. Of the 10 most recent posts shown for Narita Jhonerick Manalo(成田淳), 6 are carousels, 3 are videos and 1 is a single image. The 10 recent Instagram captions Flinque holds for Narita Jhonerick Manalo(成田淳) repeatedly use the words それでも, 本当にありがとうございました, 本当にありがとうございま� and だからこそ. Narita Jhonerick Manalo(成田淳) writes those captions mainly in Japanese. The bio tags #climatechange and #humanitarianaid. Narita Jhonerick Manalo(成田淳) keeps 32 story highlights, which open with a free Flinque account.
How do I contact Narita Jhonerick Manalo(成田淳) for a collaboration?
Narita Jhonerick Manalo(成田淳)'s contact details are not published on Flinque's public profile. The Instagram bio links to 3 external sites, and a free Flinque account opens those links. The account is registered as an Instagram business account. Brands with a free Flinque account can shortlist Narita Jhonerick Manalo(成田淳) and use Flinque's outreach tools wherever a contact route is on file.
Links
Narita Jhonerick Manalo(成田淳)'s own Instagram profile is the one outbound link Flinque publishes for the account, and the 3 bio links open after signing up.
Public profile data sourced from Instagram. Flinque is not affiliated with Narita Jhonerick Manalo(成田淳).