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マグニフ magnif

Bookstore
@magnif_zinebocho
東京神田神保町の“雑誌” をテーマにした古書店です。 “magnif” is a used bookstore located in Kanda Jimbo-cho of Tokyo, dealing largely with back issues of fashion magazines.
  • eCommerce/DTC
  • Following 1.1K
  • Followers 39.8K
  • Engagement 2.67%
  • Avg comments 7

About マグニフ magnif

マグニフ magnif (@magnif_zinebocho) is a Bookstore creator on Instagram, also filed under eCommerce/DTC. The account has 39,759 followers and 3,371 published posts. Recent posts average 933 likes and 7 comments, an engagement rate of 2.67%.

With 39.8K followers, マグニフ magnif is a micro creator by the common 10,000 to 100,000 definition. Set against 1,130 accounts followed, the audience works out to about 35 followers per account マグニフ magnif follows. マグニフ magnif is set up as an Instagram business account. Flinque files マグニフ magnif under Bookstore, with eCommerce/DTC as a secondary category.

The Instagram bio for マグニフ magnif runs to 22 words across 2 lines. The latest activity Flinque has on record for マグニフ magnif dates from June 2026.

3,371 Posts

Of the 10 most recent posts shown for マグニフ magnif, 7 are carousels and 3 are single images. That mix leans toward carousels. With 3,371 posts published, マグニフ magnif's archive runs well past the 2,000 mark. Against the audience, that is roughly 12 followers for each post published. All 10 carry captions, averaging 32 words each. The captions are written mainly in Japanese. Words that recur across them include history, record, stores, shibuya and beyond. The captions tag #magnif, #神保町, #マグニフ, #三省堂書店 and #buffer.

そして、渋谷のレコードショップの本といえば、昨年末に出たもう一冊のことも紹介しないと自分の中でバランスがとれない。

『大切なことは小さな声で語られる 大江田信の音楽コラム 1973-2025』(国書刊行会)は、渋谷のハイファイレコードストアの店長を24年勤められた大江田さん による音楽コラム集。レコード会社の制作宣伝にかかわり、ラジオ番組の選曲も長く続けられた方で、親交のあった高田渡さんとの秘話や大瀧詠一さんのレコーディング話など、ディープで振り幅もある音楽話を読むことができる。話は多岐に渡り、レコードショップでの昔話はもちろん、大江田さんの読んできた本、馴染みの店の“たべあるき地図”、勤めていたレコード会社界隈の小話など、著者のこれまでのあれこれがランダムに編み込まれている。いつどこから読んでも面白いという編集の妙もあり、手元に持っておきたい一冊の本としても優れていると思う。そして何より、あくまでパーソナルな人生譚が、やがては広い意味での音楽や街や人をリアルに浮かびあがらせていくというような感覚が見事であり、この書籍のタイトルにもたどり着いて思わず膝を打った。

一方、先にお伝えしている、フェイスレコード創業者である武井進一さん の 『The History of Record Stores in Shibuya~ & Beyond 渋谷、レコード店の歴史、 そして、それ以上の何か』は個人的史観から一歩ひいた内容で、「宇田川町には陸軍の刑務所があった」という「アンタッチャブルな事実」にはじまり、「レコード」そのものの歴史から、ワシントンハイツに始まる渋谷の街の変遷までを綿密に調べあげ、客観的事実を積み上げている一冊だ。その話は渋谷やレコードの話よりもっともっと根源的なところを掘り下げ、PXと呼ばれる在日米軍専用の売店の内部写真など、目から鱗の情報がいっぱい。日本におけるアメリカ文化流入の経緯を克明に追った後、書籍の終盤になってやっと近年のレコード店の話にたどり着くという念の入れようだ。全て読み切った後は、優秀なドキュメンタリー映画を観たような感慨にふける事になる。

さて、これは自戒を込めての話だけど、最近、ふんわりとした「カルチャー」という言葉だけがさもありがたい事のように用いられたり何かの宣伝に組み込まれたりしているのを目にする。特に、話の要約こそが最重要のSNSでは“便利な言葉”になっちゃっている感じだ。

しかしながら、近い時期に出た二冊の「渋谷のレコード店の本」がここまで対照的なのは、「カルチャー」を語ることが一筋縄ではいかないということをあらためて思い知らされ、そしてやっぱり奥深く興味深いことだと再認識した次第。当店が“当時のファッション雑誌”にこだわる意味も含め、襟を正していかなくてはならない。

大江田さんの本は、当店の入っている東京堂書店、そして三省堂書店でも購入が可能です。

そして自分はこれから読むところだけれど、『Suburbia Suite』の橋本徹さんの本も今月発売され、渋谷レコード界隈があらためて注目されているのが楽しい。

またそういう波がきているからこそ、今週末の三省堂書店でのトークイベント(さっき当インスタで紹介しました)は何かしら重要な意味を持つ事になるのかもしれません…!

そういう事で、梅雨のシトシトが続きますが、本の街神保町まで是非お来しください。

『大切なことは小さな声で語られる 大江田信の音楽コラム 1973-2025』
大江田信 著
小西康陽 企画
小梶嗣 編集

国書刊行会 発行

『The History of Record Stores in Shibuya ~& Beyond 渋谷、レコード店の歴史、そして、それ以上の何か』
武井進一 著
藤原ヒロシ 鈴木哲也 プロデュース
mo'design inc. デザイン・発行
今年3月、待望のリニューアルオープンを果たした三省堂書店神田神保町本店。神保町のランドマークとも呼ばれる老舗新刊書店ですが、改装してなお一層、書籍文化の発信に精力をあげてらっしゃいます。

今春、mo’des book より出版された二冊の書籍『The History of Record Stores in Shibuya~ & Beyond 渋谷、レコード店の歴史、 そして、それ以上の何か』(武井進一 著 )と『2D Double Decades Of Tokyo Pop Life 僕が見た「90年代」のポップカルチャー』(鈴木哲也 著 )。当店でも扱わせていただいている二冊ですが、現在三省堂書店神田本店にて特別フェアを開催中。著者のおふたりによる解説、そして選書やLPレコードも並べられ、注目の棚となっています(当店の雑誌も置かせていただいております)。著者の経歴も視点も全く異なる二冊ではありますが、これらを読むことにより、今ますます注目される“東京の若者文化”のあらましが、よりリアルに目の前に広がってくるような気がしてきます。

そしてこの展示のフィナーレとして、武井さん鈴木さんのトークイベントが開催される運びとなりました。発刊時に渋谷で行われた同様のイベントは大盛況で、この二冊の著書に対する注目の高さをあらためて感じた次第ですが、今回はタイトルに「神田―渋谷―原宿」とある通りこの神保町のこともテーマに絡んでくるのではと思います。渋谷・原宿に勝るとも劣らない文化的濃度を保つこの町(かつてはレコードショップも集まっていました)にて、どういったお話が聞けるのかとても楽しみです。

ご参加お申し込みは、三省堂書店神田神保町本店アカウントのプロフィールページにリンクがございます。まだ席は残っているとの事で、是非チェックして下さい。

#三省堂書店
#神保町
EVENT INFO
2026/6/1(月)~6/30(火)

「TOKYO CITY CULTURE」
神田―渋谷―原宿
~街の文化のこれまでとこれから~

武井進一、鈴木哲也

三省堂 神田神保町本店 2階 探求の洞窟にて

【The History of Record Stores in Shibuya
~ & Beyond】は戦後の占領政策からの街の成り立ちを、【2D Double Decades Of Tokyo Pop Life】は熱狂の90年代東京を細かくパッケージしている。この2冊に共通するのは【CULTURE】すなわち文化。何が街と、時代と、若者と絡まっていたのか。今回、神田神保町本店ではその変遷を2026年の視点で読み解くフェアを実施します。

本書の展開と併せて、武井氏・鈴木氏による2書をより深堀するための選書を実施。
今、みなさんに手に取ってほしいラインナップで構成されています。
さらに、渋谷本・2Dそれぞれの解像度を上げるべく、神田神保町の雄【magnif】セレクトのoldMagazineの販売を行います。
HUMAN MADEによる新ブランド「Buffer」。西山徹さんによるディレクションで、本日よりスタートしました。

その路面店となる「Buffer Store」が渋谷区神南にオープン。Tシャツや雑貨などの販売はもちろん、ブランドコンセプトの土台となる80s-90sカルチャーも発信。微力ではありますが、当店はその雑誌コーナーを担当させていただいております。

ディレクターである西山さんの過去の雑誌記事や著書をたどりながら、その背景にあるような雑誌を探ってみました。西山さんに直接言及していただいた雑誌もありますが、同じ時代の空気を吸ってきた自分自身としても、次の世代に伝えたいと思えるものを選ばせていただきました。お店のディスプレイとしての格好良さよりも、カルチャーとして象徴的なものを考えたラインナップです。是非お手にとってページをめくってみて下さい。4/28よりご購入も可能です。常設になりますので、これからもあれこれと提案させてもらえるのが楽しみです。

中目黒のWaltz さんによるカセットテープも並んでいます。Bufferのアイテムとともに、是非この世界観を楽しんで下さい。

▪️Buffer(バッファ)
アフタースクールに集まる先輩・後輩のように、受け継がれてきた’80s〜’90sのUSカルチャーのヒストリーやコンテクストを、次の世代へと繋いでいく。ブランドを通じてライフスタイルの選択眼を育み、クリエイティビティのインスピレーション・ソースとなること。‘80s〜’90s当時のプライスを再現しながら“本物”を届けることで、誰もがカルチャーのドアを開けることができる。〈Buffer〉は、世代と世代、そして次世代とカルチャーを繋ぐバッファ(緩衝材・余白)として、未来のクリエイティビティを支える存在を目指している。

■ Buffer Store
住所:東京都渋谷区神南1丁目13-12 神南ハウス1F
オープン:2026年4月25日(土)
営業時間:平日11:00~19:00 / 土日祝10:00~19:00
TEL:

#Buffer
#西山徹
#humanmade
#magnif
早いもので移転して二ヶ月ほどが経ちました。これまでと変わらず多くのお客様に足を運んでいただいており、感謝感謝の毎日です。

以前から個人的に利用させていただいておりました東京堂書店ですが、こうして毎日通えることを嬉しく思っています。大学で卒論に悩まされていた頃、文学部の教授に「困ったら東京堂さんに行け」と薦められていた事を思い出しました。神保町という世界的なカルチャースポットにおいて、昔からその中核を担ってきた素晴らしい書店です。

さてご存知の通り、当店は雑誌メインの古書店であり、古い雑誌を通して様々な文化を伝えることが命題ではあるのですが、神保町屈指の新刊書店と同じ位置にある事で、他にはない読書体験を楽しむことができるのではと考えています。東京堂さんの、当店から一枚の壁を隔てたエリアにはアート・デザインの本が並んでおり、ファッション関連の本も含まれています。例えば、東京堂さんでデーヴィッド・マークスさんの名著『AMETORA』を購入していただき、それを参考に当店の『MEN'S CLUB』や『POPEYE』をディグっていただく事ができます。もちろんその逆もありで、当店で60年代の『暮しの手帖』にビビッときたら、東京堂さんにある『花森安治のデザイン』という書籍が気になってくるでしょう。もちろん別々の店ですので、未会計の商品を持ち出し・持ち込みはできません。しかしながら、それぞれを手にとり、そのインスピレーションの冷めぬまま、新刊と古雑誌を横断できるのは中々得られないシチュエーションなのでは思います。そして東京堂さんの一階には新刊雑誌も充実しています。言うまでもないですが、『MEN'S NON-NO』の最新号と80年代の号を同じ建物内で楽しめたりするわけです。

多くの出版社と新刊書店、そして古書店が密集する神保町において、ひとつの目印みたいなものになれたら嬉しいです。

今後ともよろしくお願い致します。

#東京堂書店
#神保町
#神田すずらん通り
#magnif
店の移転作業がひと息つき、新しい店が日常になりつつあるこのタイミングで、ひとつの映像が届きました。それはまだまだ最近の映像のはずなのに、なんだかセンチメンタルな気持ちにさせられました。

日本を代表するラッパーが集うHIPHOPグループ FNCY(ファンシー)と、日本デニムの代表的存在であるEDWINのコラボレーションMV。昨年末のある夜、移転前のmagnifにて撮影されたものです。

当店はただ撮影の場をお貸ししただけではあるのですが、出来上がった音楽と映像はとても素晴らしく、内容をチェックするだけのつもりが何回もリピートしてしまいました。これまでの山あり谷ありに何となく寄り添ってくれるような、リリックもフロウも心地よい。

この度EDWINさんはINTERNATIONAL BASICシリーズをリリースして45周年との事。みなさんご存知の通り、日本オリジナルの様々な名作ジーンズを世に送りながら、数多くの雑誌をスポンサードしてこられました。今回のMVにてFNCYのメンバーが入り込んだ誌面は、これまでのEDWINによる実際の広告ページを再現したものです。80〜90年代におけるこの国の雑誌文化とファッション文化のレコード(記録)が、HIPHOPのリズムと共に再び動き始めるような、楽しい気持ちにもさせられます。

そんな特別な映像が、かつての当店の姿とともに残された事をたいへん嬉しく思っています。このInstagramをご覧になっている方々にも、是非ご覧になってみて欲しいです。

FNCY『GOOD 2 ME』
YouTubeにて検索してみて下さい。

当店のストーリーズからもリンクしています。

#FNCY
#EDWIN
#GOOD2ME
#スタジオ石
#magnif
今回のオープンは本当にバタバタで、当日ギリギリまで「本当に営業できるの?」な状況だったのできちんとした報告ができてませんでした。申し訳ございません。

内装は、以前当店がH.P.FRANCEさんにてPOP-UPをさせていただいた際、すんばらしい陳列を施していただいた和田繁樹 さんに相談し、そのお仲間であるACM製作室 さんにお願いする事となりました。

ACMさんには、電話をする度に要求が増えていく私の我儘をしっかりと受けとめていただき、期待以上のものに仕上げていただきました。ありがとうございました。

もちろん今回も家族や友達の力を借りまくりました。普段「ひとりで店をやってます」なんて孤独を気取っている自分ですが、本当はひとりでは何もできません。

これまでの店と何か変わったかという程でもないのですが、雑誌バックナンバーを起立させてズラリとならべる方向性に限界を感じていたので、寝かせての陳列を増やしました。これで雑誌の顔といえる表紙が見やすくなるとともに、長時間立て置きする事で生じていた曲がり癖の悩みを解消できるかと思います。

商品化を後まわしにしてきた雑誌16年分が、今回の引越し時に発掘されました。これからどんどん出していきますのでお楽しみに。

We are open for business from today.
Business hours are from 12:00 to 18:00.

We apologize for any inconvenience, but we ask that you refrain from contacting Books Tokyodo staff regarding this matter.

《新店舗住所》
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-17 東京堂神保町第1ビルディング2階
電話
MAIL

営業時間 12:00〜18:00

*東京堂書店の営業時間とは異なりますのでご注意下さい。なお、当店に関する事柄につきまして、東京堂さんへのお問い合わせはお控え下さい。

#神保町
#magnif
#マグニフ
本日より移転先新店舗での営業を開始します。

まだまだこれから感がいっぱいですが、神保町にお来しの際はぜひお立ち寄りください。

東京堂書店向かって右側の入り口すぐの階段をのぼっていただければ正面の位置です(もちろん、左側エスカレーターまたは右奥エレベーターから2階に上がってきていただいても構いません)。

これからもよろしくお願い致します。

We are open for business from today.
Business hours are from 12:00 to 18:00.

We apologize for any inconvenience, but we ask that you refrain from contacting Books Tokyodo staff regarding this matter.

《新店舗住所》
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-17 東京堂神保町第1ビルディング2階
電話
MAIL

営業時間 12:00〜18:00

*東京堂書店の営業時間とは異なりますのでご注意下さい。なお、当店に関する事柄につきまして、東京堂さんへのお問い合わせはお控え下さい。

#神保町
#magnif
#マグニフ
東京堂書店2Fの窓側スペースにて、古書店 ”magnif(マグニフ) ”がオープン致します。

営業開始は1月24日(土)を予定しています。
営業時間は、これまで通りの12:00〜18:00になります。
どうぞよろしくお願い致します。

なお、当店に関する事柄につきまして、東京堂書店さま及び東京堂スタッフさまへのお問い合わせはお控えくださいますようお願い致します。

The store is scheduled to open on January 24th.
We apologize for any inconvenience, but we ask that you refrain from contacting Books Tokyodo staff regarding this matter.

【お問い合わせ先】
HP
MAIL
TEL (移転作業中につき、繋がらないことがあるかと思います)

#magnif
#マグニフ
神保町の当店は移転作業につき休業中ですが、“ビームスライフ横浜” では引き続きmagnifの商品がご覧いただけます。

オンライン以外では当店でしか取り扱っていない『“In love with IVY” 恋するアイビー Director's cut』 も、こちらにてご覧いただけるようになりました。

平成ファッション特集も引き続きご好評いただいております。冬休みは是非横浜まで足を運んでみてください!

#ビームスライフ横浜
#inlovewithivy
#magnif

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マグニフ magnif's engagement

マグニフ magnif's engagement rate on Instagram is 2.67%, between 1% and 3%, or 1 to 3 likes and comments per 100 followers. On a typical post that comes to about 1 like or comment for every 37 followers. Likes outnumber comments by roughly 133 to 1, with 933 likes and 7 comments on an average post, so most reactions are taps rather than replies.

Engagement rate

2.67%

Avg likes
933
Avg comments
7
Interactions : followers
1 : 37

Lookalike Creators

A free account lists creators whose audiences behave like this one, ready to shortlist and compare side by side.

Age & Gender

Unlocking shows how this audience splits across age bands and gender, charted from follower data.

Audience Location

Unlocking reveals the countries and cities where the most active followers of this account are concentrated.

Primary Language

Unlocking shows the languages this audience uses most in comments, interactions and the content it consumes.

Audience Interests

Unlocking lists the topics and categories this audience follows and engages with most often across the platform.

Authenticity

Unlocking scores how genuine the audience is, flagging fake, inactive or bot followers found in engagement patterns.

Audience Quality Score

Unlocking gives one overall audience quality score combining authenticity, engagement, follower activity and audience relevance.

Brand Affinity

Unlocking names the brands this audience already follows, mentions or engages with across social platforms.

Content Strategy

Unlocking breaks down the content pillars, tone and visual style this creator uses, and which formats perform best.

Commercial Insights

Unlocking shows collaboration types, an estimated pricing tier and a brand safety risk read for sponsored campaigns.

Industry Fit

Unlocking rates how well this creator and audience align with specific industry verticals and brand categories.

Research マグニフ magnif further

Flinque ranks Instagram creators in eCommerce/DTC, categories マグニフ magnif is filed under, and its free tools measure the same figures for any public account.

Frequently asked questions

These answers about マグニフ magnif are generated from the Instagram profile data Flinque holds for the account.

Who is マグニフ magnif?

マグニフ magnif (@magnif_zinebocho) is a Bookstore creator on Instagram, also filed under eCommerce/DTC. マグニフ magnif is set up as an Instagram business account. The Instagram bio for マグニフ magnif runs to 22 words across 2 lines.

How many followers does マグニフ magnif have?

マグニフ magnif has 39,759 followers on Instagram (39.8K). Set against 1,130 accounts followed, the audience works out to about 35 followers per account マグニフ magnif follows. With 3,371 posts published, マグニフ magnif's archive runs well past the 2,000 mark.

What is マグニフ magnif's engagement rate?

マグニフ magnif's engagement rate on Instagram is 2.67%, between 1% and 3%, or 1 to 3 likes and comments per 100 followers. On a typical post that comes to about 1 like or comment for every 37 followers. Likes outnumber comments by roughly 133 to 1, with 933 likes and 7 comments on an average post, so most reactions are taps rather than replies.

What does マグニフ magnif post about on Instagram?

Flinque files マグニフ magnif under Bookstore, with eCommerce/DTC as a secondary category. Of the 10 most recent posts shown for マグニフ magnif, 7 are carousels and 3 are single images. The 10 recent Instagram captions Flinque holds for マグニフ magnif repeatedly use the words history, record, stores, shibuya and beyond. マグニフ magnif's captions carry hashtags such as #magnif, #神保町 and #マグニフ. マグニフ magnif writes those captions mainly in Japanese.

How do I contact マグニフ magnif for a collaboration?

マグニフ magnif's contact details are not published on Flinque's public profile. The Instagram bio links to 1 external site, and a free Flinque account opens that link. The account is registered as an Instagram business account. Brands with a free Flinque account can shortlist マグニフ magnif and use Flinque's outreach tools wherever a contact route is on file.

マグニフ magnif's own Instagram profile is the one outbound link Flinque publishes for the account, and the bio link opens after signing up.

Public profile data sourced from Instagram. Flinque is not affiliated with マグニフ magnif.

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