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名越啓介 (@keisuke_nagoshi), Instagram profile photo
Verified on Instagram

名越啓介

Photographer
@keisuke_nagoshi
Management @um_tokyo Photo gallery @754gallery
  • Photography & Video
  • Following 421
  • Followers 8.1K
  • Engagement 12.7%
  • Avg comments 7

About 名越啓介

名越啓介 (@keisuke_nagoshi) is a Photographer creator on Instagram, also filed under Photography & Video. The account has 8,069 followers and 192 published posts. Recent posts average 1,137 likes and 7 comments, an engagement rate of 12.7%.

名越啓介 belongs to the nano tier, the band usually drawn between 1,000 and 10,000 followers. 名越啓介 follows 421 accounts, so the audience is roughly 19 times the size of the list followed. 名越啓介 carries Instagram's verified badge and uses an Instagram professional account. Flinque files 名越啓介 under Photographer, with Photography & Video as a secondary category.

The Instagram bio for 名越啓介 runs to 6 words across 2 lines. The bio mentions @um_tokyo and @754gallery. The latest activity Flinque has on record for 名越啓介 dates from June 2026.

Story Highlights

Unlocking shows the title and cover image of every story highlight this creator keeps pinned to the profile.

192 Posts

Of the 10 most recent posts shown for 名越啓介, 9 are carousels and 1 is a single image. That mix leans toward carousels. 192 published posts give 名越啓介 a moderate archive on Instagram. Against the audience, that is roughly 42 followers for each post published. 名越啓介 also keeps 4 story highlights on the profile. All 10 carry captions, averaging 28 words each. The captions are written mainly in Japanese. Words that recur across them include keisukenagoshi and homiekei. The captions tag #keisukenagoshi, #名越啓介, #photography, #homiekei and #dearmyfriends.

One day

イーボーは死んだ。

真夜中のサンセットブルーバード。

コントロールができなかった。

イーボーというニックネームには程遠い、ビールを一気に飲み干し口で拭う姿がとても印象的でかわいかった。

トロールは泣き叫んだ。

葬式が終了しても棺桶にしがみつき離れないので友人達が無理矢理身体を引っ張ってトロールと棺桶を引き離した。

イーボの家族も困り果てた。

翌日から、何かあるたびにトロールは大声で泣いた。

毎日、来る日も来る日も。

いつも誰よりも明るく人を笑わすのが得意なトロール人形の笑顔はあの日から消えた。

スージーは無言でいつも側にいる。

2週間後砂漠で追悼ライブが開催された。

LA中のパンクスの仲間達が集まった。

Liveが始まるとトロールは、歌っている人からマイクを奪い、イーボーがどれだけいい人間かを説明した。

あまりにも泣き叫ぶトロールの姿に周りも呆れ返ってしまった。

トロールはマイクを取り返され、寂しそうに砂漠をみつめて涙を堪えていた。

その横でハンカチを渡すスージー。

彼女は無言でいつもそばにいる。

その2人の姿を2週間見つめ続けた。

大好きなトロールとスージー。

DEAR MY FRIENDS

今はどこで何をしているのか?

あの時の出来事は新しい過去として写真の中でずっと輝き続けている。

会期: 2026年7月3日(金)― 21日(火)13:00-20:00 <休・13日(月)>

場所: Roll 〒162-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス No.105

TEL: (受付: 営業時間内)

#keisukenagoshi
#名越啓介
#dearmyfriends
#Roll
#yosukefujikivangogh
写真展のお知らせです。
東京5月 大阪8月に開催します。

皆様のお越しを是非お待ちしてます。

.
CLOSE:5.7,8,12,13,14,19,20,21

会場:CHOICE
住所:東京都杉並区高円寺南2-20-9キアーロ新高円寺102号室
TEL:

HOMIE

彼の地を目指し

灼熱の太陽が沈ずみ乾いた風の中一本の道の下り坂を車で下っていく。

薄暗い丘の曲線に点在する無数のオレンジ色の光が灯る

もうすぐ国境だ

壁の向こう側を目指す群衆達の横には、

首を切られた裏切り者達は路上に並べられ見せしめとなった。

仲間への信頼は絶対であり、裏切りは死を意味する。

カルフォルニア

レストランでのある日

大きくゆらゆら動きながら近づいてくるスキンヘッドの男性は突如自分の目の前に倒れた。

脇腹から大量の血が流れているのがみえ悲鳴と共に人々は逃げ惑った

仲間達は負傷した仲間を抱き抱え
新たな血の匂いがする。

CHICANO DAYは終了した。

サンディエゴ

ギャング団LV70

BOSSには
数えきれない子供がいる。

休日海に出かけた。
どこにでもある家族の幸せな時間。
夕日に包まれた地平線からゆっくりとした大きな波が確認できた。

カルフォルニアは、
かつて紛れもなくメキシコの土地だった。

現在約237538人の移民が押し寄せている。

special thanks
HOMIE KEI

#名越啓介 #HOMIE
#keisukenagoshi
#photography
#homiekei
日本で激化するレイシズム。クルド人の事例。
去年から始めた取材をまとめている最中、複雑な思いに駆られている。これがトゥアレグ族だったとしても、同じ目に遭っていたに違いない。

「国を持たない最大の民族」と呼ばれるクルド人はトルコ、シリア、イラク、イランにまたがって暮らし、それぞれの国で少数民族として政府による迫害を受けてきた。彼らの土地=クルディスタンにISが浸透した際、女性を含む多くのクルド人がISに立ち向かって戦い、その結果、世界中で政治難民として受け入れられた。しかし、日本に逃れてきたわずか3,000人のクルド人は、難民認定を受けられないまま右翼のターゲットになり「テロリスト」として扱われる。

この構図は、マリ北部のトゥアレグ族が直面している悲劇とあまりに似ている。

クルドもトゥアレグも、先住民としての権利を取り戻すために戦う少数民族だ。古代イスラム(スーフィズム)と母系社会を持ち、政府の黙認によって浸透した過激派テロ組織と戦っている。 それにもかかわらず、両者は都合よく「テロリスト」というラベルを貼られ、国軍による弾圧や虐殺の対象となっている。

もし、彼らのような人々が「テロリスト」だというのなら、一体私たちは何者なのだろうか。

📷 Keisuke Nagoshi
Soon in Tempura Magazine
2026年

明けましておめでとうございます。

年明け早々早速の告知、失礼します。

今年1月末目標で自分専用のギャラリーを運営する運びとなりました。

初めての経験に毎日勉強です。

過去の作品から新作までを展示しながら、
写真を通じて学んだ事や撮影時の経験など、しっかりと一人一人とお話しできる空間を目指して準備してます。

ギャラリー完成次第、改めてご案内しますので、
どなたでも暇つぶしに是非お越しくださいませ。

新しい出会いを楽しみにお待ちしてます。

#名越啓介 #keisukenagoshi #photography
撮影する目的の地が
例えば山頂から写真だったとする。

お金があれば、何かしらの方法で、一気に山頂に行きシャッターを押せるだろう。

しかし無ければ地道に行くしかない。

過酷な山であればあるほど、険しい道のりになり、迷い時間もかかる。

辛くて下を向いて歩くと、道に花が咲いている事にきづく。

迷った際には、通りすがりの見知らぬ地元の人に助けられ、そこには出会いがある。

どちらの選択肢も魅力的だが、
記憶に残る出会いや発見、そしてシャッターを切る数は、地道に歩いた方が明らかに多い。

人生においても誰もが自分なりの目標を決めて歩き始めた時、一度は、道を踏み外し、何度も間違えて、また振り出しに戻り、悔しい想いをした事が人間なら一度はあるんじゃないかと思う。
どうしようもなくて、悔しくて、涙が出ても、笑うしかない事に気づいた時が一番の幸せなのかもしれない。

そんな事を想う時、
あの大嫌いなインドの記憶が蘇る。

不思議とまた行きたくなってきた。

#名越啓介 #keisukenagoshi #photography
インディアンサーカス。

カバを愛おしく想う。

カバは大きな口を開けている時は戦闘態勢 に入っている合図。
史上最強と言われているカバは水陸両用で、走ると最速時速45キロで走るらしい。

そんなカバが一日3回公演をこなす、ここインドのサーカスでは一番の主役。

小人の司会によりサーカスが始まり1時間半ほどが過ぎると、

最後のステージが始まる。

カバ使いが、カバを誘導してステージ中央にゆっくりと現れる。

何をするんだろ。

会場が鎮まりかえる。

カバ使いの掛け声で、

カバが大きな口を開けた。

観客から歓声があがる。

口を数分開けたあと、カバはカバ使いに誘導されてゆっくりとステージを去っていった。

ステージ裏には、カバの為に作られた沼に戻り餌をもらったあと、水中に浸かりじっとしている。

2ステージ目が始まる。

最後の演目の時間。

カバが沼から連れ出される。

カバが登場する。

また大きな口を開ける。

終わるとまた沼に帰る。

毎日サーカス団は休む事なく、
ステージ裏で動物も人間も一緒になって働く時間がきたらステージに立ち、みんなでご飯を食べて、寝て、起きて、練習しては、ステージに立つ。
そしてわずかなギャラをもらう。

あのカバは死ぬまで何回人前で口を開けるんだろう。

大変な仕事だなあと最初は思っていたが
毎日繰り返しみていると、なんだか羨ましく思ってきた。

ここの人々や動物達は、いつもステージがある。
そして2週間程で新しい街に移動する。

毎日誰かと出会いがあり、人々の前で練習の成果をみてもらえる。

むしろ日本で生活する自分の方がやってる事はだいたい同じ場所をぐるぐる回っているだけで毎日ステージは無い。

毎日口を大きく開けるカバやサーカス団を羨ましく想う。

写真を撮らしてもらった。

カバ使いが言う。

あのカバは前に仲の良かったカバ使いの頭を大きな口を空けて食べてしまったらしい。

やはりカバは最強である。

#名越啓介 #keisukenagoshi #photography
いそがばまわれ

インド中を駆け巡った。
サーカス団のキャラバンに同行したかったからだ。

街の人の口コミと街に貼られたポスターしか情報がなく、数えきれないインド人の間違った情報を信じて必死に動くしかなかった。

インドに到着して3週間後、やっとの想いでジェミニサーカスという団体を発見。
サーカス団員のテント村に忍び混む事ができ、撮影をする事がなんとかでき始めた。

団員と動物たちはずっと共に生活をしながら一日3回のステージをこなし、インド中を廻るキャラバン。ネパール人やアフリカ人、インド人、みんな優しい人達だった。

3日後、
サーカス団員とご飯を食べていると
出張から戻ってきた大ボスが現れて自分に、怒鳴りながら

誰だ!

カメラマンだと伝えたところ、撮影に要する多額の金額をふっかけられた。

金のない奴は出て行け!

と、蹴り飛ばされ、とにかく逃げた。

どこに行ってもことごとく撮影させてもらえず、
手も足でない。

途方にくれた。

何しにインドまで、、

悔しくて悔しくてたまらなかった。

ひとりで夜の海辺に座り何度も砂を握りしめた

ぼーと海をみていたら、ひとりの馬使いの少年がこちらに向かってくるのが見える。

自分の近くに来ては、少年と馬はじゃれあい、少年のいう事はなんでも聞く白馬だった。

なんだか、みていて気持ち良くなり、声をかけたら写真を撮らせてくれた。

2人はカメラを全く気にしない。
シャッターを押すたびに、心が晴れ、自分の求めていた理想に近づいていくのを感じた。

インド少年では珍しくお金もせびってくる事なく、お金をあげようと思ったが、
消えていった。

シャッターチャンスとは、ひとつの視点に執着しすぎると他の場面を見逃す時がある。

次の日から視点が変わり、色々な角度がみえてシャッターを切る回数が増えた。

またひとつ、写真を通じて生き方を学んだ

#名越啓介 #keisukenagoshi #photography
アフリカといえば最近移民問題でのニュースをよく見かける事が多い。

日本人である自分にとって、アフリカ大陸に足を踏み入れるまでは、未知の世界。
部族のイメージや大量のハエの中、小さな子供が飢餓に苦しむ姿くらいしか想像できなかった。

中央アフリカの赤道直下に位置する、アフリカ、コンゴ民主共和国に撮影で行く事になり、その際に、'サプール. と呼ばれる人達と出会い、自分の中にあった勝手なアフリカに対するイメージが大きく変わった。

世界最貧国と呼ばれているコンゴでは、度重なる内戦が続き、一部の地域の人達を除き、国の約80%の人々は仕事が無く、月収は平均で約2万円。
それでもハイブランド(主にヨウジ ヤマモト)などの服を命がけで手に入れ身に纏い、

「戦争には加担しない。
服が血で汚れてしまうから」

という反戦メッセージも発信しながら、自分の生き様をエレガントに美しく振る舞う世界でもっともオシャレなサプールという人達。

そんなサプールを最初に見かけたのは首都キンシャサのスラム街だった。

広範囲に渡る傾いたバラック小屋が建ち並ぶ中、迷路の様な通路の隙間をぬってスラムの中に入っていくと、走り廻る沢山の子供達とすれ違う。
その隙間から、黒のスーツに、杖を持ち、パイプをくわえて、黒いハットをかぶった、足元は編み上げの綺麗なブーツを吐くサングラスをした180センチ近くある手足の長いスタイルの良い男性が颯爽と現れた。

自分を見るなり、足元を指差して、

靴が汚い

と言ってきた。

人間足元からと言われるが、まさにこの世界最貧困の劣悪な環境のスラム街の中で、こんなに美しい身なりの人間をみたのは自分が訪れたスラム街では初めての経験で、とにかく格好が良かった。

貧困であっても貧しさに屈しない人間のプライドを持っている。

彼らサプールはコンゴ民主共和国の住民にとって生きる希望であり、世界中の人間が、彼らから学ぶ事は沢山ある。

自分の体験からそう感じた。

#名越啓介 #keisukenagoshi #photography
チカーノとはメキシコ系アメリカ人。

アメリカの刑務所でチカーノのになった日本人KEIさんの紹介で、LAコンプトン近辺のチカーノギャングのアジトや、ハーバーエリアのボスのお家に滞在させてもらいながら撮影をした。

空港に辿り着くとピカピカのローライダーの車で出迎えてくれた。

その後、経験した事の無い様々な事件に巻き込まれる事になった。

#名越啓介 #keisukenagoshi #photography
#homiekei
インドネシア、ジャワ島東部にある世界で二カ所でしか見れない湧きでるマグマの色がブルーに光る活火山がある。

何故青いのかというと大量の硫黄が燃える事によりブルーに光るという。

その噴火口では大量の硫黄を採取する労働者達が70キロある硫黄を担ぎ1000メートル近い険しい崖を命がけで登っている。
硫黄70キロで約500円。(インドネシアのサラリーの平均が当時約1月2万5千程度)
労働者は全員フリーランス。

立ちこめる有毒ガスを吸ってしまうと肺が火傷する為、作業員は防毒マスクをつけて仕事をしている。

これは行くしかないと、
そんな活火山に3週間挑んだ。

いい写真を撮りたかった。

夜中12時から2000メートルの山をカメラ機材を担ぎながら毎日登った。
見上げる月に、
歯を食いしばりながら、何か、と戦った。
誰かに問いかけながら山を毎日登り降りした。

猛毒がガスが立ちこめて、視界がみえなくなり、もう終わりだと思った事が一度あった。
マグマに近づき過ぎて顔をやけどしたり、
カメラが3日間で錆びて壊れたり、携帯電話も壊れた。

必死に世界でも貴重な、青いマグマをできるだけ近づいて撮影していたが、気づくと労働者と仲良くなり、谷底から這い上がってくる労働者を撮影する様になった。

次第に顔見知りになって彼らの仮眠できる山の山頂付近の小屋に寝かせてもらえる様になった。

大体昼過ぎに撮影が終わると小屋にの横たわった。
ふと壁を見ると、
世界で最も名の知れたドキュメンタリー写真家の1人
セバスチャンサルガドのタグ(サイン)が
あった。

サルガド知っているか?
彼と友人だよ。

労働者達はら嬉しいそうに話かけてくる。

彼は毎日ここにいた。
そして労働者と時間を共に関係を築いていた。

流石だなと、舌打ちしながらも少し笑えた事を思い出す。

世界の壁は厚く高い。
最近やっと写真家の人生が始まった感じがするが
やるべき事は山程ある。

先日写真家、セバスチャンサルガドが81歳この世を去った。

少しでも彼の撮影した、同じ現場の猛毒の空気に触れれた事にリスペクト。RIP

#名越啓介 #keisukenagoshi #photography

名越啓介's engagement

名越啓介's engagement rate on Instagram is 12.7%, over 6%, more than 6 likes and comments per 100 followers. On a typical post that comes to about 1 like or comment for every 8 followers. Likes outnumber comments by roughly 162 to 1, with 1,137 likes and 7 comments on an average post, so most reactions are taps rather than replies.

Engagement rate

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Frequently asked questions

These answers about 名越啓介 are generated from the Instagram profile data Flinque holds for the account.

Who is 名越啓介?

名越啓介 (@keisuke_nagoshi) is a Photographer creator on Instagram, also filed under Photography & Video. 名越啓介 carries Instagram's verified badge and uses an Instagram professional account. The Instagram bio for 名越啓介 runs to 6 words across 2 lines.

How many followers does 名越啓介 have?

名越啓介 has 8,069 followers on Instagram (8.1K). 名越啓介 follows 421 accounts, so the audience is roughly 19 times the size of the list followed. 192 published posts give 名越啓介 a moderate archive on Instagram.

What is 名越啓介's engagement rate?

名越啓介's engagement rate on Instagram is 12.7%, over 6%, more than 6 likes and comments per 100 followers. On a typical post that comes to about 1 like or comment for every 8 followers. Likes outnumber comments by roughly 162 to 1, with 1,137 likes and 7 comments on an average post, so most reactions are taps rather than replies.

What does 名越啓介 post about on Instagram?

Flinque files 名越啓介 under Photographer, with Photography & Video as a secondary category. Of the 10 most recent posts shown for 名越啓介, 9 are carousels and 1 is a single image. The 10 recent Instagram captions Flinque holds for 名越啓介 repeatedly use the words keisukenagoshi and homiekei. 名越啓介's captions carry hashtags such as #keisukenagoshi, #名越啓介 and #photography. 名越啓介 writes those captions mainly in Japanese. 名越啓介 keeps 4 story highlights, which open with a free Flinque account.

How do I contact 名越啓介 for a collaboration?

名越啓介's contact details are not published on Flinque's public profile. The Instagram bio links to 5 external sites, and a free Flinque account opens those links. Brands with a free Flinque account can shortlist 名越啓介 and use Flinque's outreach tools wherever a contact route is on file.

名越啓介's own Instagram profile is the one outbound link Flinque publishes for the account, and the 5 bio links open after signing up.

Public profile data sourced from Instagram. Flinque is not affiliated with 名越啓介.

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