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About 北海道の編集者 | たま
北海道の編集者 | たま (@_tamatamasha) is a Camera/photo creator on Instagram, also filed under Photography & Video. The account has 6,924 followers and 468 published posts. Recent posts average 266 likes and 1 comment, an engagement rate of 4.14%.
北海道の編集者 | たま belongs to the nano tier, the band usually drawn between 1,000 and 10,000 followers. 北海道の編集者 | たま follows 775 accounts, so the audience is roughly 8.9 times the size of the list followed. 北海道の編集者 | たま uses an Instagram professional account. Flinque files 北海道の編集者 | たま under Camera/photo, with Photography & Video as a secondary category.
The Instagram bio for 北海道の編集者 | たま runs to 14 words across 5 lines. The bio mentions @nortesouvenir and @yourflag2024. The latest activity Flinque has on record for 北海道の編集者 | たま dates from January 2026.
Story Highlights
Unlocking shows the title and cover image of every story highlight this creator keeps pinned to the profile.
468 Posts
Of the 10 most recent posts shown for 北海道の編集者 | たま, 8 are carousels and 2 are videos. That mix leans toward carousels. 468 published posts give 北海道の編集者 | たま a moderate archive on Instagram. Against the audience, that is roughly 15 followers for each post published. 北海道の編集者 | たま also keeps 6 story highlights on the profile. All 10 carry captions, averaging 26 words each. The captions are written mainly in Japanese. Words that recur across them include norte, 森髙まき, イラスト, デザイン and たまたま書店. The captions tag #洞爺湖, #まなざし, #アリンコモウダッシュ, #arincomoudash and #文学フリマ札幌11.
ただの闘病記とも異なる、まるっと一冊愛の物語です。
真奈さんに出会ったときからずーっと、お会いしたこともないおむさんの不思議な力を感じていました。第六感も何もないわたしですが、真奈さんと同時に、私も守られていたような。温かいものに包まれながら本づくりしていました。
私の中では「気を使わない」をテーマに、失礼かもしれない問いかけを何度も繰り返しました。そのどれも、「全然大丈夫だよ」と優しく受け止めてくれた真奈さん。
そして雰囲気と裏腹に力強い筆致の真奈さんのエッセイに、ディティールまでこだわった優しいイラストを添えてくれた早苗さん。
何度ちゃぶ台ひっくり返す提案をしても、乗り気で前に進めてくれたゆうきさん。ほんとにありがとうございました。
帯の言葉はオフィスキューの伊藤亜由美社長からお寄せいただきました。
教えてもらったこと、感じたことは、今後いくつか予定しているトークショーやイベントなどでもお話していけたらと思います。
とにもかくにも、たくさんの人に手に取っていただきたい一冊です。わたしはこの本の最後の言葉を読めたおかげで、「生きるのが楽になりました」。
この言葉の真意、閉じられた場所で早く伝えたい。
7月21日より各書店様、雑貨店様の店頭で販売開始となります。
本のご予約、発売日に先駆けて行われる即売記念イベントなどなど
↓こちらにてご確認ください
_______________
『まなざし』
著・対馬真奈
2026.7.21 第一版刊行
小樽の人気カフェ「ARINCO MOU DASH」店主の闘病の日々。
妻が見つめ続けた記録。
発行所: norte books
頁数: 187頁
価格: 1,800円+税
判型: 四六判
編集・撮影: 森髙まき
イラスト: 早苗優里
デザイン: 宍戸友紀
_______________
#まなざし
#アリンコモウダッシュ
#arincomoudash
今年は西表島の植物で、お香を作ります。選んだ香りは、きっとあなたにいま必要な香り。
選ぶ時間だけでなく、灯す時間もあなたの癒やしになり、お守りになりますように。
「選ぶ」と「作る」に集中する、温かくて柔らかな時間を一緒に過ごしましょう☺️🌿
◻︎日時
2026年7月26日(日)
◻︎場所
〒049-5802北海道虻田郡洞爺湖町洞爺町47 たまたま書店
◻︎時間
13:00-15:00
◻︎内容
昔からお香の原料とされてきたタブの木に、浜香、月桃、ヤブニッケイなどの島の植物を練り合わせてつくる円錐形のお香、スマッジインセンス。
それぞれの植物の微かな香りを感じ、自分と響き合う香りを選んで配合し、その手で練り合わせて自分だけのお香(約12個ほど)をつくります。(混ぜて合わせて練り、形づくるという簡単な手仕事です。)
お香を拵えたあとは、選んだ植物の香りに静かに耳を澄ませ、心に浮かぶ風景や記憶、胸の奥に芽吹く想い、その植物の気配をそっと掬い上げ、言葉に紡ぐ時間を持てたらと思います。
完成したお香は、お持ち帰り用の小缶に入れてお持ち帰りいただき、ご自宅にて乾燥させてください。
◻︎参加費
5500円(お香材料費・お持ち帰り用の小缶付き)
◻︎定員5名(先着順)
◻︎お申し込み
こちらのアカウントのDMまで。
◻︎教えてくれる人
虹雀nijisuzume
norteとは、「北の」という意味。
北海道に暮らしたいと思ったのも、そもそも自分の中にある北志向に出会ったからでした。
南国よりは、北国に惹かれる。
のんびりした雰囲気よりも、寂しさのほうがわたしを落ち着かせる。
そんな、厳しさゆえの温かさがある北国だからこそ
生まれることばや表現があると思っています。
norte booksは、
「北国で生まれる、ことばと表現」を本にする出版社です。
生きること。
死ぬこと。
愛すること。
そんな切実さの近くにある声を、
そばにあるだけで少し丈夫でいられるような本を、
作り届けていきます。
数日後、norte books第一弾書籍についてお知らせします!ワクワク☺️
いま目に見えているものは、土の中で起きていることの現れ。
元気よく育つために、根を張る時間が必要。
急がない。十分に待つ。
ここ数日で出会った農家さんたちの、野菜たちにかける言葉はそのまま、今のわたしに跳ね返ってきた。
田舎一拠点になって春がきた。
初めて食べた、感動するほど美味しい山菜。
春紅葉の山々。
子犬と向き合う日々のこと。
毎日感じることはたくさんあるのに、なぜか筆が乗らなかったこの期間。
でも、昨日から突然、むくむくと書きたい衝動が湧いてきた。まるで硬い土を押し上げて、太陽へと向かう植物の芽のように。
わたしはたぶん、根を張ろうとしていたんだと思う。
環境に適応するのに、時間がかかっていたのだ。
遠くからやってきた種や苗が、この環境に慣れる時間が必要なように。
わたしにもそれが必要だったんだ。
いま、根を張る準備が十分にでき、書く指が動き出したわたしがいる。
土の中のことが、外に出る。
目に見える問題の答えは、土の中にある。
人間に置き換えるなら、土の中は、きっとこんな風。
どこで暮らし、何を食べ、どんな本を読みどう考えてきたかが、
生活に、顔つきに、仕事に出てくるということ。
だから今は、ふかふかに耕した土の中で、のびのびと根を張っていきたい。
急がず焦らず、ここから何が生まれてくるのかを楽しみに待ちたい。
▶︎全編はnoteの「書けない日々を肯定することば」へ
保護猫のよいしょとこらしょ、保護犬のほっちゃれといいます。みんな仲良く北海道の田舎で暮らしています🌱
▶︎全編はnoteへ
そして!
現在たまたま書店では、明るい撤退をテーマにお店を開いています。さらに、これをテーマにZINEを制作中です✒️
そのZINEを急ぎ完成させて、
7月20日(月・祝)の文学フリマ札幌に出店します。
ZINEのなかでは、今回の撤退の話をより膨らませて書くつもりです。
これまで制作した本やフリーペーパー、そして新しいZINEと、来月発行する新刊も出す予定です。ぜひ会場でお会いできるとうれしいです😊
【文学フリマ札幌11に出店するよ!】
🕙7/20(月) 11:00〜16:00開催
📍札幌コンベンションセンター
✅入場無料✨
📘文学フリマとは?→
📕イベント詳細→
#文学フリマ札幌11
#明るい撤退
たま|仕事と暮らしを編集する
フリーランス編集者 / カメラマン 北海道の田舎で、表現を仕事にしながら暮らしています。 感性とビジネスを両立させて、 ありたい姿のまま、ちゃんと食べていく生き方を探っています。
今回はキャンプ場特集です🎉
洞爺湖に面した5つのキャンプ場を一つひとつ取材。
よくある情報誌と異なる見せ方をするために、管理人にフォーカスを当てました。
芝生の長さまで気にかけていたり、実は虫が大嫌いだったり、洞爺湖全体の観光のことを熱く考えていたり😚同じ湖畔のキャンプ場でも、考え方も在り方もそれぞれまったく異なっていることを知りました。
特集の他にもいくつかミニコーナーがあるのですが、
わたしが特に力を入れているのが「この町をつくった人と写真」コーナー。これがやりたくて独立したんだよなぁ、っていうのを毎度思い出させてもらっています。
今回話を聞かせていただいた望羊蹄の悦子さんの話もとっっても素敵でした。ぜひ読んでほしい。
創刊から三年が経ち、vol.7を迎えるレイクタイムズ。この短い間にも、話を聞かせていただいた高齢の方が少しずつ旅立たれています。
「残す」ことの価値を感じるとともに、もっとたくさん聞かないといけないことがあるなと、少し逸る気持ちも。
どうやって高齢の方に出会っているのか?と聞かれるので、これまでやってきた私流のヒントを少しだけ・・・
【高齢の方に取材を頼むヒント】
・町を歩いて、草むしりをしている方に突然声をかける
・町を歩いて、向こうから歩いてきた高齢の方に突然声をかける
・地域にある高齢者サロンにしのびこんで、世間話から聞きだす
・地域の老舗のお店で、紹介してほしいと頼み、一緒にそのまま連れて行ってもらう
大事なのは自分の足を使うこと。そしてもはやアポなど取らずに突撃すること。今回の悦子さんも突撃取材に快く応じてくださいました。
共通点として、みなさん喜んでお話ししてくださいます😚少し照れながら、でも、私たちに手渡したいことがたくさんあるのだと感じます。
LAKETIMESは、企画、編集、撮影、執筆を担当している洞爺湖畔の新聞です。スタッフも増えて楽しくやっています。
発行元は、丘の上にあるレークヒルファームさん。素敵な活動を長年続けてくださり、ありがとうございます☺️
営んでいるたまたま書店では、過去の号もあるだけ全部無料配布しています。遠方でほしい方はまず、レークヒルファームの通販をご利用ください🙌ホームページにてPDFでもご覧いただけます!
#laketimes#洞爺湖
佐藤いちご店さんと秋元さんの畑に出向いて交わしたことばからいまの自分をかえりみたおはなし👐
根を張る春を超えて、初夏へ🚶
✍️全文はnoteに
5-6月のテーマは、「明るい撤退」です。
何かをやめること。
場所を離れること。
続けてきた役割を手放すこと。
それは、後退ではなく、
自分の本当を取り戻すための
営みのことなのかもしれません。
昨年は札幌を拠点にしていてあまり店を開けられませんでしたが、
札幌から洞爺湖へ通うなかで一層、洞爺湖が持つ力を感じることができました。
湖を見つめることは、“わたし”を見ることでもある。
たましょに訪れる時間が、見つめ直すきっかけになりますように。
あわよくば、月曜からもまたがんばれる何かを手渡していきたい。
この春、わたし自身もひとつの拠点を手放し、
これからの働き方や暮らし方を
あらためて見つめ直しています。
一緒に明るい撤退についてお話ししましょう☺️
たまたま書店では、5月・6月のあいだ、
「撤退」をテーマにした本を並べたり、
みんなの言葉を集めたり、
エッセイを執筆、手軽なzineを作ったりしながら、
やめること、離れること、選び直すことについて
考えてみたいと思います🙌
どうぞふらりとお立ち寄りください🕊️
5月の営業日
5/2-5,16,23,30,31
12:00〜16:00
〒049-5802北海道虻田郡洞爺湖町洞爺町47
※急な変更の可能性があるので、ストーリーを見てからご来店ください🙏
※看板犬見習いの子犬がたまにいます。わんこが苦手な方は教えてください☺️
#たまたま書店
#洞爺湖
洞爺地区のお祭り「ちょうさ」の20周年記念誌を制作しました💪
「ちょうさ」とは、西日本を中心に受け継がれてきた豪華絢爛な太鼓台のこと。
神様を迎え、町を巡行する神輿として親しまれ、今も各地で地域の誇りとして大切に守られています。
洞爺の夏まつりの目玉でもあるこの「ちょうさ」。 なぜこの町にやってくることになったのでしょうか。
そんな、「ちょうさ」が洞爺村へやってきた背景を記録した記念冊子を制作しました。
取材を進めるなかで見えてきたのは、姉妹都市の絆と、多くの町民たちの熱い想いでした。
私のふるさと長崎にも、「長崎くんち」という熱気あふれる祭りがあり、幼い頃、私も出演者のひとりとして稽古を重ねた経験があります。(三日間のために半年稽古する😳) #長崎くんち
祭りは、受け継がれてきた誇りや記憶、人の想いそのものです。もはや血、と言ってもいいくらい。
だからこそ、それを別の土地へ託すことの重みも少しだけわかる。そんなスタートでした。
物語は、明治時代の開拓まで遡りました。
ルーツの香川県へ赴き、10名の方に取材。
着られる人が限られるという法被を着させていただいて現地の祭りに参加。
メールではなく電話で何度も校正を重ね、文献を読み、ときには貴重な写真資料を高知から直接届けていただいたことも。文字通り、二年間「手足を使って」駆け抜けた制作期間でした。
その過程で強く感じたのは、人生のなかで一度でも、心血を注ぎ、時には身も心も尽きるほど夢中になれる思い出があれば、それはその後一生の酒の肴になるということ。
合併で消えていく「町の記憶を残したい」。そんな動機ももちろんある。 でも、成し遂げられた理由は、“その過程が楽しかったから”。
この言葉が心に深く残っています。
北海道に特化して働いていれば、開拓者たちのルーツをたどるという意味合いで、全国で仕事ができる!
そんな可能性を知れたのもうれしかったです。
こんなにも豊かな仕事に関われたことに、ただただ感謝しています。
今回はさんおん印刷の宇川さんによって、記念誌と同時に映像も作られました。その完成度は、まるで一本の映画のよう。 細部まで宿るこだわりと熱量に、思わず宇川さんの代表作と呼びたくなるほどです。
記録となって残ったことで、これからもこのお祭りが、できるだけ長く続いていきますように。
近々、洞爺エリアでも上映会が開催される予定とのこと。 情報が入りましたら、こちらでもお知らせします🙌
制作 #山音printLABO
取材 宇川裕哉 ・森髙まき
編集・執筆 森髙まき
撮影 宇川裕哉・宇川勝哉・小熊奈都季・森髙まき
デザイン 青山剛士
イラスト なぎほ
写真提供 洞爺へ太鼓台を送ろう会
印刷・製本 さんおん印刷
協力 洞爺へ太鼓台を送ろう会のみなさん、佐藤明佳、洞爺湖町役場
企画監修 太鼓台20周年記念誌編集委員
よく言われるし、自分でもそう思う。
いろいろなことをやっているのでね…!
マーケティング的には、なにか一つに特化したほうがいいのでしょう。
でも、「〜の人」に収まりきれないし、どこまでもはみ出していくことが魅力。
とはいえ自分でも整理するためにも固定投稿をつくりました!
明日突然死んでも何の後悔もないくらい、今の生活に満足しています。
けれども同時に、「もっともっと」と高みを目指してつま先立ちでもがく自分もいます。
だけどきっと、数年後の自分が「大丈夫だよ」とささやこうとしている未来が、この先にある。
投稿を作りながらそれを感じられたので、もう十分です。
大丈夫だから、このまま進め私。
ここには、その歩みの途中をさらけ出して綴っています。
みんなみんなついてきてーーーー!!😊🏃♀️✊
📝
田舎で5年、フリーランスとして生き残れている理由について、noteにまとめました。
もしよろしければご覧ください☺️
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Engagement rate
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Who is 北海道の編集者 | たま?
北海道の編集者 | たま (@_tamatamasha) is a Camera/photo creator on Instagram, also filed under Photography & Video. 北海道の編集者 | たま uses an Instagram professional account. The Instagram bio for 北海道の編集者 | たま runs to 14 words across 5 lines.
How many followers does 北海道の編集者 | たま have?
北海道の編集者 | たま has 6,924 followers on Instagram (6.9K). 北海道の編集者 | たま follows 775 accounts, so the audience is roughly 8.9 times the size of the list followed. 468 published posts give 北海道の編集者 | たま a moderate archive on Instagram.
What is 北海道の編集者 | たま's engagement rate?
北海道の編集者 | たま's engagement rate on Instagram is 4.14%, between 3% and 6%, or 3 to 6 likes and comments per 100 followers. On a typical post that comes to about 1 like or comment for every 24 followers. Likes outnumber comments by roughly 266 to 1, with 266 likes and 1 comment on an average post, so most reactions are taps rather than replies.
What does 北海道の編集者 | たま post about on Instagram?
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